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2016/11/27

B3031A、B2030P、XW-P1到着

Behringerのスピーカー2セットが届いた。いろいろ試したうえで、机脇のスピーカーは、AVアンプVSA-919AHに接続したNS-10M、Auratone 5C、B3031Aとした。B2030Pは電子ピアノMP9500の上に置いてみた。

B3031Aはdbx QUANTUMのアナログ出力をつないでいて、Fireface 800のデジタル出力またはDVD/SACDプレーヤーのアナログ出力を聴ける。今はMiles DavisのSomeday my prince will comeをかけているが、落ち着いた音を響かせている。天上からMilesが聴こえる。QUANTUMの出力つまみで音量を調整できる。左右ばらばらなのが何だが、まあよしとする。

B3031Aの我が家における存在意義は、NS-10Mよりも高域が出ているかも、ということと、あとは、大きな音を出せることではないかと思う。VSA-919AHは、大きな音を出そうとすると冷却ファンが回ってうるさい。非力だということだろうか。あと、サブウーハーを使わなくてもそれなりに低音が出るのもいいところかな。

ある程度聴いて、耳を慣らす必要があるかな。

B2030Pは、NS-M125をリプレイスした。さすがに、それよりはマシと言える。

CASIO XW-P1は、ヘッドホンで少し聴いただけだが、面白い。御三家とはいろいろと違い、そうか、シンセはこういう発展の仕方もあったんだな、と思う。エクスプレッションペダルがないのが残念。MIDIでなんとかしてみようとは思っているが、まだMTPとかの接続ができてなくて…。

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