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2020/09/16

パソコンとシンセがあれば退屈しない

2020090916a_mobilesynth

父の調子が悪くなったと聞いて、慌てて移動した。具合はさほど大きな問題があるものでもなくホッとしたが、見守りが必要だ。

上の写真のように、MacBookなどを持ってきた。オーディオインタフェースとしてローランドUA-S10を、キーボードとしてKORG nanoKEY Studioを持ってきた。Windows Phoneの「モバイルホットスポット」機能でネット接続ができる(Windows Phoneで写真を撮影したので、上の写真には写っていない)。マウスはBluetooth接続。五線譜ノート、シャープペンシル、消しゴム、老眼鏡、テーブルタップ、USB充電器も持ってきた。

ネット接続は容量に限りがあるので、ネットサーフィンはほどほどにしておかないと、いざという時に使えなくなる。暇な時は、ネット接続を切って、ソフトシンセを弾いて曲を書いている。シンセがあれば退屈はしない。

nanoKEY Studioは最初はBluetooth接続をしていたのだが、電池が切れた。新品じゃない電池を入れたのがよくなかった。USB接続に切り替えて使っている。

鍵盤が2オクターブだと、それでできることをしてしまう気配があり、これも制約だなぁ、と思う。昨日書いた曲は、自宅に戻ってからマスタリングするつもりだ。

モニタースピーカーはないので、オーディオテクニカのステレオイヤホンで音を聞いている。特に問題はないが、マスタリングをするのはためらわれる。

さらに機材を追加できるのであれば、モニタースピーカーとオクターブがある鍵盤だろうなぁ。

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