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2021/12/05

Studiologic Sledgeを出してMac OS再インストールに追い込まれる

20211205a_studiologicsledge

昨晩、机右手のMacBookを中心としたシステムで、メイン鍵盤を替えた。ローランドSYSTEM-8から、Studiologic Sledgeである。アフタータッチ付きにしたいなぁ、というだけのことであった。

Sledge自体は壊れてはおらず、Windowsパソコンに接続してSpectreからファームウエアの更新(2.5.2)をして、MacBookにもSpectreとSledgeSoundmapperを入れようとした。JavaベースのSoundmapperは、スクロールバーの表示がおかしかったり、音色のコピーがなかなかできなかったりした。SpectreはMacOS BigSurに拒否されて起動もしない。あーだこーだやっているうちに、Fireface 800が認識されなくなった。Spectreの巻き添えを食って、Fireface 800のドライバーソフトが拒否されたらしい。

これは困った。このままFireface 800を使えないとなると、全面的な改編をせねばならぬ。

Fireface 800のドライバーの再インストールはダメ。Timemachineで少し前に戻せるか試し、容量不足だのOSの再インストールが必要だなどと言われてうまくいかない。OSを再インストールしたが状況変わらず。SSDの内容を消去してOSを再インストールして、やっとFireface 800のドライバーが入った。

ドライバーとアプリケーションの再インストールがある程度終わったのは午前3時過ぎ。Logicのライブラリのダウンロードとインストールが続いている状況で布団に入った。

これでディスクの中身が少しクリーンになった、と思うことにしよう。

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