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カテゴリー「Akai」の63件の記事

2021/05/28

Roland INTEGRA-7、Akai S3200XL、S6000を配線して起動

20210528a_akais3200xls6000withyamahamont

机右手のYamaha MONTAGE6を中心としたセットで、ローランドINTEGRA-7、アカイS3200XL、S6000を使えるようにした。とりあえず、今並んでいるものを使えるようにしようということだ。

裏面はこんな感じ。

20210528b_cables

窓ぎりぎりに機材を置いているため、裏の配線は、窓を開けてベランダに出て行う必要がある。虫が入ってくるかもしれないがやむをえない。ケーブルの配線をしていると、自分は一体何のためにこんなことをしているのだろうかと思うが、でも、つながって動く様子にわくわくしている自分もいる。

音を出して、やっぱりアフタータッチ付きの鍵盤はいいなぁ、と思った。

STRING PAD

アカイのCD-ROM 1XLに入っている音の一つ。アフタータッチでフィルターの開閉を制御できる。自宅録音をする際にこんな演奏をするかというとしないけれど、でも、ライブだとこけおどしとして良いかも、と思う。

1983年にDX7が出てきたころは、アフタータッチを使っていた人は、今より多かったと思う。その名残で、昔に作られた音はアフタータッチによる音色変化が込められているものが少なくない。アフタータッチ付きの鍵盤で弾けば気付くこともあるが、アフタータッチなしの鍵盤だと、気付かないことが多いだろう。

INTEGRA-7は、ローランドがBig Sur用のドライバーを出してくれていて、それが問題なく動いた。INTEGRA-7 Sound Editor(ダウンロードはこちら)もBig Sur対応になっていて、問題なく動いているようだ。ありがとうございます。

INTEGRA-7の音も、アフタータッチで変化するものがけっこうあるんだよね。

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2021/05/23

SCSIドライブがかつてない多さ

20210523a_scsidrives

このところサンプラーを出してきていて、それに伴い、SCSIドライブの配置がかつてない多さになってきた。

上の写真は、上の光磁気(MO)ディスクドライブとその下のCDドライブがアカイS3200XL用で、一番下のCDドライブがアカイS6000用である。これ以外にローランドW-30用に、ハードディスクドライブ(HDD)1台とMOドライブ1台が出てきている。外付けだけで5台。内蔵は、S3200XLにはSCSI2SDがあり、S6000にはHDDとメモリーカードリーダーが入っている。

サンプラーではない「シンセサイザー」を並べることもあれば、サンプラーを並べることもある。サンプラーは概して音の編集はやりにくいのだが、他の人が一生懸命作った音色を鑑賞する楽しみが大きい。買ってしまいこんでいるCD-ROMもたくさんある。あれを使いたくなったり、これを使いたくなったりするので、年中配置変更をしている。

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2021/05/22

Akai S3200XLでRolandとE-muのCD-ROMを読む

アカイS3200XLで、ローランドとE-mu SystemsのCD-ROMを読めるかどうかを試してみた。

LOADボタンを押してSCSIボタン(F5)を押すと、SCSIデイバスの選択画面になる。

20210522b_akais3200xlscsidrivecontrolscr

ここで、右下に「Rlnd」と出ているのがローランド、「EIII」と出ているのがE-muのE3フォーマットのCD-ROMを読み込むためのボタンだ。

ドライブにローランドの「L-CDP04 Orchestral Winds. Vol.1」を入れて「Rlnd」ボタンを押すと、下の写真のように中身が表示された。

20210522c_akais3200xldisplaysrolandcdrom

ボリューム全体を読み込むこともできるし、右に表示された音色を選んで読み込むこともできる。

音はこんな感じ。

Roland L-CDP-04 "Jazz Flt 1c" Played By Akai S3200XL

リバーブがなくても楽しいということは、いい音だということだろう。一部、cc#1でモジュレーションを付加した。ピッチベンドは使おうと思っていたのだが、使いそこねた。

E-muのE3用のCD-ROMも読んでみた。

Emulator Standards Volume One "ARCOSTRINGSL"

これもリバーブなし。E-mu Systems、さすがだなぁ。

以前、S6000でも同様の実験をしたことがある。読めないわけではなかったが、時間がひどく長くかかり、結果は今一つであったような記憶がある。S3200XLの方が少し良いかもしれない。

ただ、読めるか読めないかは、1枚1枚どきどきしながら試すことになるだろう。E4用のCD-ROMを1枚試したが、それは読み込めなかった。

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Akai CD-ROM Sound Library Volume 1 XLをS3200XLで読み込む

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アカイS3200XLで「AKAI CD-ROM SOUND LIBRARY Volume 1 XL」を読み込み、MO(光磁気)ディスクに保存する、という作業をした。

感動的したのは、音を読み込むとエフェクトの設定がなされることだ。「with EB16 parameters」と書かれているように、エフェクトの設定ファイルが入っており、S3200XLで読み込むとその設定が反映される。

S5000/6000で読み込んだ場合には、エフェクトのパラメーターが読み込まれない。S6000でこのCD-ROMの音を聞いてもあまり感興を覚えなかったが、S3200XLで読み込むと大違いである。

3047EL-GUT G "EL-GUT GT-CH"

CD-ROM Sound Library Volume 1 XLのパーティションFの5番目にある「EL-GUT GUITAR」ボリュームにある「EL-GUT GT-CH」という音色。上の「3047EL-GUT G」というのは、機械で読み込むと見えるボリューム名である。「16 CLEAR CHORUS」がかかっていて、コーラスですよー、という音色に仕上がっている。

S6000でサンプリングCD-ROMの音色を読み込むと、エフェクトの設定がされることはあまりない。S5000/6000用のマルチを読み込めばできるはずなのだが、積極的に使った音色に感心した記憶があまりない。ということで、S3200XLでのVolume 1 XL読み込みに感動し、ボリュームを一つひとつ読み込んでMOに保存した。

S3200XLでCD-ROMを読み込むのに、これまでは、microSDカードにISOファイルを転送したものをSCSI2SD v5.5で読んでいたのだが、途中までしか読み込めないことが判明した。長いケーブルを探してくるなどのやりくりをして、S3200XLにCD-ROMドライブとMOドライブを接続し、オリジナルCD-ROMから読み込んだら最後まで読めた。

今回は、すべての音色を弾いてみたわけではないので、これから少しずつ弾いてみようかと思っている。いい練習になるかもしれぬ。

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2021/05/20

Akai S3200XLを試して半日の感想

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アカイS3200XLを半日触っての感想。すごいところもあれば、そうでないところもある。

すごいと思うのは音の良さ。アカイの代表機種だけあって、CD-ROMから音を読み込んだ時に、作り手の意図に添った音が鳴る。S6000でロードした音はやはり正しくなかった、最初に買ったサンプラーがSampleCell PC(ISA)で次がS6000であった俺は愚かであった、と反省している。S3000か3200か3200XLあたりを選ぶべきだったかもしれぬ。

すごくないと思うのはディスク。ハードディスクは最大510MBで、パーティションの大きさは最大60MBである。当時としては途方もない大きさだったのかもしれないけれど、今となっては邪魔な制限に思える。

S5000/6000はディスクがMS-DOS互換のFAT(File Allocation Table)になったので、MS-DOS/Windowsとのデータ交換が楽で、ディスク容量の制限もきつくない。我が家のS6000に入っているハードディスクドライブ(HDD)は320GBだ。その大きさをフラットに使える。

我が家のS3200XLにはSCSI2SD v6が入っていて、それをどのように使うか悩んだが、結局、IDゼロを光磁気(MO)ディスクドライブ、ID1をCD-ROMモードにしたSCSI2SD v5.5、ID2~5と7をSCSI2SD v6、ID6をホストとして、SCSI2SD v6のメモリーカードは、5個の500MB HDDとして使うことにした。5個の500MB HDDをフォーマットしてブロック検査をすると、かなりの時間がかかる。今はその終了を待っている。

S3200XLにMOドライブを入れるという手もなくはないが、ミスって壊したらいやだしなぁ。

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Akai S3200XLを購入

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アカイのサンプラー「S3200XL」を購入した。5万7800円+送料1564円。

ローランドW-30、SP-700に続く、古いサンプラー第3弾である。これらはすべて同じ人から譲ってもらった。

S3200XLが5万7800円というのは少々高いとも思ったが、ディスプレイが更新されていること、記憶装置としてSCSI2SD v6が入っていることを考えると、それだけで2万~3万円程度の価値があると思った。それらを購入するだけでも決して安くはないし、内部に入れる手間もある。そう考えて、6万円弱を投じることにした。

2016年にS3200を買った(購入決断の記事到着の記事アナログ出力不調の記事)。画面が見づらく、アナログ出力にノイズが乗るという難物で、これをどうしたものかと考えていた。デジタル出力が生きているので捨てるには惜しいが、画面を更新するのも面倒である。悩んでいるより、S3200XLを買ってしまった方が早いかもしれないと考えた。

S3200XLが到着し開梱して配置し、TEST PROGRAMの音が出ること、フロッピーディスク(FD)から音を読み込んで発音できることを確かめたが、SCSI2SDの使い方がなかなかわからなかった。MO(光磁気)ディスクドライブから音を読み込んで発音できることも確かめた。SCSI2SDドライブをUSBでMacに接続してみたが、ユーティリティが起動はするものの、メニュー項目を選ぶことができず、使えなかった。Windowsに接続してユーティリティを動かし、こちらで最初のデバイスのIDを5に設定し、容量を500MBにしたら、なんとかS3200XLで認識し、フォーマットができた。

SCSI2SDのバージョンがv6.3.2で、v6.4.6に更新しようとしたが、実はこれはとんだ勘違いで、v6.4.6は2021年基板向けで、私が持っているボードはそちらではないのであった。ファームウエアの更新は失敗したが、このあと認識しなくなり、顔面蒼白となった。

箱を開け、SCSIケーブルを外し(その意味があったかどうかは不明)、WindowsパソコンにUSBケーブルでつないでそこから給電したところ、なんとか認識し、設定をデフォルトに戻すことができた。

またフォーマットだ。

20210520b_akais3200xlformatingharddisk

上の画面のように、とりあえず、60MBのパーティションを9個作ってフォーマットした。上の画面は「marking bad hard blocks...」であり、たぶん、ブロック単位で読み書きをして使えるかどうかを確かめているのだろうと思う。かなり時間がかかる。

では音を一つ。

STRING SEC P + S SEC MARC

手持ちのMOの中にあったストリングスのマルカートを手弾きしたもの。たぶんノンエフェクト。不気味さがあり、サンプラーに多くの人が取り組んでいたころならではの素敵な音だと思う。

デジタル出力はフロアノイズがマイナス110dBくらい、アナログ出力(最初のペアしか試していないが)はマイナス90dBくらいだった。デジタルはまあこんなもんだろうが、アナログが優秀であると感じた。以前買ったS3200はフロッピーディスク・ライブ(FDD)がMOに交換されていてFDDがなかったが、今回はあるので、それも嬉しい。何より嬉しいのは、はっきりした画面である。これがあると使う気になる。

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2021/04/16

Roland W-30でAkai S6000を弾く

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机右側のローランドW-30を中心としたセットに、ヤマハの音源モジュールMOTIF-RACK XS、アカイのサンプラーS6000、t.c.electonicのエフェクターReverb 4000を追加した。W-30はこれまで、内蔵音源とMac内のソフトウエア音源を弾くのに使ったことはあったが、ハードウエア音源も少しは使いたいなぁ、と思ったからだ。

W-30の大きさは幅1014×奥行き301×高さ106mm。重さは9.8kg。61鍵のわりにはコンパクトで、現在のニーズにマッチしている(かもしれない)。鍵盤は、ベロシティの出にばらつきがあるように感じる。中央をC3とすると、C5の音量が少し大きいように思う。こうしたばらつきは、年数を経ると避けられないものではないか。できれば鍵盤は新しいものがいいなぁ、とは思う。

W-30の鍵盤で驚いたのは、連打ができることだ。例えば下のようなものだ。

Akai S6000 "Sc55Piano Piano 1" played by Roland W-30

右手の人差し指と中指で「ドドドドドドドドドドドドドドドドド」と弾いた。打楽器の打ち込みであっても、これをリアルタイムで入れる自信はないが、それでも、音色のオーディション時に、こんな風に弾くことがないとは言えない。W-30の鍵盤は跳ね返りがよい、と思う。

MOTIF-RACK XSを選んだのは、MacBookで遠隔操作ソフトが動くから。S6000を選んだのは、持ってきた12Uのラックの一番下にそれが鎮座していたから。どちらもデジタル接続で、弾いていない時のレベルメーターはマイナス112dBと表示している。

私のスタジオでは、アマチュアだからなのか、フロアノイズを抑えるのは難しい。デジタル接続はフロアノイズが少なくて、私は好きだ。

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2021/01/17

Akai S6000で「持続高音」

20210117b_akais6000controlleroncenterdes

しばらく配線されないままになっていたアカイS6000の配線をして、リモコンを中央の机に置いた。S6000はこれまで机左側のMONTAGEを中心としたセットで使っていたのだが、中央の机で使ってみようと思った。

このところ、机右側のセット、机左側のセットを使うのがどうも億劫である。中央の机ではGenelec 1031Aで音を聞くことができて気持ちがよい。操作すべき電源スイッチも少ないし、手が届きやすい。パソコンの画面が大きい。以上のような理由で、中央の机が何かと楽なのであろう。

MIDIは、Windowsパソコン→Roland INTEGRA-7→Eventide Eclipse→S6000という経路でつないだ。MIDIインタフェースを用意するのが面倒でこうした。音声は、S6000→Eventide Eclipse→Roland FM-186→Genelec 1031Aで鳴る。Eclipseのアナログ入力にINTEGRA-7を接続してあるので、INTEGRA-7の音(パソコンからの音を含む)を混ぜられる。メトロノームが必要なので、具合がよい。録音時はS6000→Eventide Eclipse→dbx Quantum→KORG MR-2000Sという経路をフルデジタルで使える。

では1曲。

Constant High Note

S6000のハードディスクに「BUDDHIST」というフォルダーがあり、そこに入っていた「Rkang Pad」を独奏した。9小節目から上のAを持続させている。低音を持続させるのはよくやるのだが、高音でもできるかな、と試してみた。KORG nanoKEY Studioで弾いているので、2オクターブに収まっている。

譜面はこちら。

20210117c_constanthighnotememo

上のAの音が大き過ぎたため、MIDIトラックを録音した後に2つに分割し、チャンネル1で高い持続音を、チャンネル2で他の音を再生した。高い持続音は、音量を落としてパンを右に振った。Eventide Eclipseの「Reverb 16」を付加した。

声明みたいな音である。仏教的なパーカッションなどを追加しようかと思ったが、せっかく独奏でそれなりにまとまったので、音を増やすのはやめた。

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2020/11/19

Akai S6000で「陽射しが差し込む教室」

20201119a_akais6000onyamahamontage

先ほどヤマハMONTAGEで録音した曲を公開したが、実はこちらの方を先に作っていた。

The Sun Shined Into Classroom

「398 Syn Box Pad」という音色の独奏。インターネットで昔拾ってきた音色で、S5000/6000用にきちんと作ったデータであったと記憶している。ロングリリースだけで残響っぽく聞こえるように作られていたが、ステレオ感も少し欲しかったので、Eventide Eclipseで「Reverb 8」を加えた。モジュレーションは、私としてはかけていない。

私が住んでいた地域は、小中高共に、暖房器具も冷房設備もない地域であった。まあ、そんなに寒くないからだけれど。冬になると陽射しが低くなり、教室に差し込む。その陽射しの中でうとうとするのが好きだった。

今日午前中に見た陽射しは、自分の部屋に差し込む陽射しだった。

譜面を下に示す。

20201119b_thelowsunshinedintoclassroomme

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2020/10/09

Akai S6000で「おかえりなさい」(再)

20201009c_akais6000

昨日書いた記事で、アカイS6000の独奏をアップロードした。クォンタイズのエラー(ソフトが悪いのではなく私が弾いたタイミングのエラー)が生じていることに、かなり後になって気付き、昨日はもうそれでいいやと思ったのだが、エラーに気付いて直さないのもどうかと思い、やり直した。

This Is Your Home (2020/10/09)

Cakewalkを開いてピアノロールを見たら、案の定誤った位置に音符があった。それを直し、長過ぎる音符もいくつか短くした。昨日とは接続が違い、今日はフルデジタルなので、ノイズもある程度抑えられたと思う。音量も、昨日よりは上がったと思うが、どうだろうか。

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より以前の記事一覧

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