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カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の122件の記事

2021/10/24

シンセ弾きは1000人に1人くらいではないか

今朝、布団の中で考えたのだが、日本におけるシンセ弾きの数は、1000人に1人、おおむね10万人くらいではなかろうか。私が通っていた高校は1学年が900人くらいだった。シンセ弾きは学年に1人か2人、くらいであった。昔も今も、あまり変わらないだろう。

他の奏者と比較するとどうだろうか。

ピアノを習ったことがあり、鍵盤を両手で弾く人は、10人に1人、1000万人くらいだろう。鍵盤ハーモニカを弾いたことがあり、鍵盤を片手で弾ける人は、ほぼ全員、1億人くらいだろう。私の父のような、音楽教育は歌うだけだったころの人は、ここでは除外して考える。

ピアノを、今習っている人はどのくらいいるだろう。小学生が1学年100万人とすると、6年で600万人。その10分の1がピアノを習っているとして60万人。ピアノの先生が、1人で20人の生徒を持っているとすると、ピアノの先生は3万人。

バンドで鍵盤を弾いている、という人は、シンセ奏者の10万人よりは多いだろう。30万人くらいかなぁ。

推計でいうと、まあまあ、上のようなもんではなかろうか、と思う。

このように考えると、シンセ弾きを相手にしていたのでは、商売は成り立たない。シンセを多く売ろうと思ったら、シンセ弾きではない人に売れないといけないのだ。

過去のヒット作はなぜ売れたのだろう。

ヤマハDX7(を始めとするDXシリーズ)は、鍵盤楽器は欲しいがピアノは置けない、という人にヒットした。DX7が出た1983年、市場にある電子鍵盤楽器はアナログ音源で、ピアノとはほど遠い音しか出なかった。電子ピアノという製品ジャンルは、ほぼ存在しなかった。DX7はピアノの音は出なかったが、電気ピアノの音はなかなかいけていた。他の音も出た。ピアノや電子オルガンのようなでかいものはちょっと、という人に、DX7は広く受け入れられた。

私は1986年ごろに吹奏楽団の学生指揮をしていたのだが、私以外に女性の指揮者も一人選出されて、その女性は、「スコア読むのにキーボードほしいから買い物に付き合って」と言い、一緒に御茶ノ水に行って、DX21か何かと、小型のヤマハのアンプとアナログディレイ(確かアムデック)を買って帰ったことがある。ピアノの経験はあるが、学生寮にピアノを持ち込むことはできないから、DXでということだった。

あと、DX7は、日本全国の軽音楽練習スタジオが、こぞって購入していた。どこのスタジオでもDX7をレンタルできたから、カートリッジとペダル類とテープエコーとブレスコントローラーを自転車に縛り付けて運べばよかった。車がない人間にとっては、ありがたい時代だった。練習スタジオの分だけで、数万台は売れたのではないだろうか。

コルグM1は、アコースティックピアノの音が出る点が画期的であった。「M1ピアノ」と後に呼ばれるキンキンしたピアノは、家でしっとり弾くには向かないが、ステージで響かせるには好適だった。ステージやスタジオで前世代のエレクトリックグランドやコンボピアノが壊れつつある状況を、うまくカバーしたのがM1であったと思う。前世代のエレクトリックグランドやコンボピアノに比べると、安くて軽かった。Aスタジオに運ぶ、みたいなことが簡単で、据え付けにする必要がなくなった。

1990年代の日本における大ヒット作、ローランドSound Canvasと、そのライバルであるヤマハMUシリーズ(総称「DTM音源」)が画期的だったのは、パソコンで音楽をダウンロードして聞きたい、打ち込みをしてアップロードして聞かせたい、というニーズをつかんだことだ。鍵盤ハーモニカ奏者まで取り込んだと言える。売れて当然である。まあ、日本だけの現象だったかもしれないけれど。

これ以降どうなったかというと、ADSL/光回線の普及によりPCM化された音楽のやり取りが可能になると、DTM音源は不要になった。携帯電話に着メロのための音源チップを入れることもなくなった。ローランドとヤマハは需要の消滅に直面することとなった。

「ピアノは置けないけど」という人がシンセを選ぶこともなくなった。電子ピアノ、電子キーボードを買えばよくなったからだ。安い方がいいよね、ということで、カシオ計算機が躍進することとなる(XW-P1とXW-G1は持ってるよん)。

以上のような具合で、シンセは商売になりにくくなった。ヤマハは、エレクトーンとシンセの新製品が出てくるまでの期間が、えらく長くなった。まあ、そうしないと商売が成り立たないのだろう。適切に商売をしているとも言える。

日本のシンセ弾きが10万人程度であるとすると、このページを訪れる人も、もう少し増えてほしいかも。ははは。

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(2021/10/24追記)初出時に計算ミスが多くありました。訂正し、お詫び申し上げます。

2021/06/15

お金にならない労働はオトク

お金にならない労働をしてその対価を得ることは、実はオトクなのではないか。税金がかからないからだ。

労働をしてお金を得て、そのお金を誰かに渡して対価を得るとする。お金を得る段階で所得税、地方税がかかる。税金とは言えないかもしれないが、健康保険料が上がる。お金を誰かに渡して何かを得る時に、消費税がかかる。

家族の食事を作る場合、働いてもお金はもらえない。もちろん税金はかからない。働いた対価として、家族が食事をして空腹を解消できる。その際にも税金がかからない。

と考えると、夫婦共働きというのは、納税額が増えるから、政府にとっては都合がよいことなんだろう。

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2021/06/05

Firefox 89.0でm4aの再生ができるようになった

20210605a_firefox89_0

昨日気付いたのだが、Windows上のFirefoxを89.0に更新したら、当ブログやKamoda MusicのWebサイト で、m4aファイルの再生ができるようになった。これまでは、Mac上のFirefoxではできるのに、Windows上のFirefoxではうまくいかなかった。Windows上のEdgeとGoogle Chromeでは問題なく再生できていた。

Firefoxの問題点が解消されたので、Edgeメインだったのを、Firefoxメインに戻そうかどうしようか考えている。まあ、Edgeで大きく不満があるわけでもないしなぁ。うーむ。

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2021/05/26

机に2Uの空白を作った

20210526a_blankspace

メインで使っている机には8U分のラックマウントスペースがある。Roland INTEGRA-7を取り外し、2U分のスペースを開けた。

以前は右側の4Uは、上からINTEGRA-7、dbx Quantum、KORG MR-2000Sという順番で、QuantumとMR-2000Sを上げたので、Quantumは頭の位置を下げないとディスプレイ全体が見えない。とりあえずこれで。

今回このように変えたのは、INTEGRA-7を動かす頻度が高くなかったことが理由の一つだ。机右手がテーブルからキーボードスタンドになって、そこに小物を出してくるのが面倒になったため、小物を出してくるスペースがほしかったという理由もある。パソコンのキーボードを奥に退避させて作業をすることもできそうだ。

部屋の機材配置変更は、お金がかからず、新鮮さが味わえるので好き。

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2021/04/28

和泉宏隆さんのご冥福をお祈りします

THE SQUARE(T-SQUARE)などで活躍していたキーボード奏者、和泉宏隆さんがお亡くなりになった。62歳。ご冥福をお祈りします。いい曲と、いい演奏をありがとう。

私より、少し年上なだけだったんだなぁ。

大学時代、バンドで「OMENS OF LOVE」「遠雷」のコピーをした。遠雷のピアノソロはとても美しく、私には到底コピーできるものではなかった。「OMENS OF LOVE」は吹奏楽団でも演奏した。私が学生指揮を隠居する送別の際に、後輩が振らせてくれたのはこの曲だ。

一昨日だったか、朝歩いていてTHE SQUAREの曲が頭の中で鳴り、車で「宝曲」を選んでかけた。虫の知らせだったのか。

自分が、そして自分以外の人が、生きていることを当たり前だとは思わないようにしよう。

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2021/02/12

Chick Coreaの冥福を祈る

チック・コリア(Chick Corea)が亡くなった。詳しくはhttps://chickcorea.com/を読んでいただくのがよいと思う。

彼の言葉が記されている。前半はこれだ。

”I want to thank all of those along my journey who have helped keep the music fires burning bright. It is my hope that those who have an inkling to play, write, perform or otherwise, do so. if not for yourself then for the rest of us. it's not only that the world needs more artists, it's also just a lot of fun."

きっちり訳せる自信はないが、私なりに日本語に訳させていただく。

「私の旅路に同伴してくれた人たちに感謝したい。あなた方は、音楽が炎を上げて燃え、輝き続けるのを助けてくれた。私の望みは、音楽を演奏したり、曲を書いたり、パフォーマンスを披露したり、もしくは他のことができるのではないかと感じている人が、そうすることだ。もしそれがあなた自身のためでないと感じる時は、あなた以外の人である私たちのためにそうしてほしい。世界がもっと多くのアーティストを求めているからだけではなく、それが大きな楽しみであるからだ。」

偉大なピアニストであるだけでなく、偉大なシンセ弾きでもあったチック。あなたが遺した音楽は、私のところにもあるよ。Mark Vの音色もね。あなたのことは忘れない。

冥福を祈ります。

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2020/08/18

fre:acでマルチチャンネルm4aを作る

先ほどの作業フローで、Windowsで作ったマルチチャンネルのWAVファイルをチャンネルごとに分けて、それをMac上のApple Compressorにかける、というのがどうも納得いかないなー、と思った。そのためだけにMacが必要なのかい、と思うからだ。

Windows上でやる方法がないかなー、と探し、「fre:ac」を見付けた(リンクはこちら)。

マルチチャンネルのWAVファイルをリストに追加し、「選択エンコーダ」の欄で「FAAC MP4/AAC Encoder v1.30」を選ぶ。

20200818e_freac1_1_2b

エンコーダーの右にある「選択したエンコーダの設定」アイコンをクリックして、「品質」タブを開く。

20200818f_freac1_1_2b_faacmp4aacencoder1

とりあえず、「チャンネル毎ビットレート」を「256kbps」にし、「ジョイント ステレオを許可」のチェックを外すことで、なんとか聴けるものを作れた。

Surround Pan 5.1ch Encoded by fre:ac

いろいろと、研究してみる価値がありそうだ。

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2020/08/08

書斎兼スタジオ(ほぼ)全景

20200808a_studiodesks

5.1チャンネルのスピーカーシステム×3という自分でも少し前までは考えなかったような配置・配線変更が一段落した。インターネットでサラウンドのスピーカー配置の写真について検索したところ、自宅スタジオのものもいくつかあって大変参考になるなぁ、と思った。うちの配置も、見る人によっては面白く感じてくれるかも、ということで、今回写真を5点公開する。

「正面」と呼んでいる机はこうなっている。

20200808b_centerdesk

43型の液晶ディスプレイPhilips BDM4350UC/11(購入記事はこちら)は、DisplayPortでWindowsパソコンと接続してあるだけでなく、HDMIでBDP-103およびVSA-919AHと接続していて、PIP(Picture In Picture)で画面を切り分けられる。BDP-103は、画面を見たいことが時々ある。DVD-Audioは物によって画面を見て操作しないと音が出ないことがあるし、USBメモリーの中身を読み込む時も画面が必要だ。VSA-919AHは、補正などの設定作業をする際は画面を出した方がやりやすい。

スタジオデスクの、手元に一番近いところに置いている機材は、左手がAVアンプVSA-919AH、右手が上から、コルグMR-2000S、OppoのプレーヤーBDP-103、dbx Quantumだ。スピーカーは、左右に置いてあるのが、Genelec 1031AとヤマハNS-10M PRO。NS-10Mはサランネットを付けている。センターは、Genelec 1029Aと、ヤマハNS-M125。LFEのDynaudio BM14SとヤマハYST-SW800は、最初の写真で確認できる。以上はサラウンド5.1チャンネルの一部だ。他に、VSA-919AHのスピーカーBとしてAuratone 5Cを置いている。

NS-M125はタワーのように突き出ている。縦に設置するためのネジ穴はあらかじめ用意されているので、とりあえずこうした。木ネジを使えば横置きもできなくはないが、美しくない穴が開いてしまう。横置きにすれば、スピーカーセンターの高さを15cmほど下げられると思うが、とりあえずこれで。

VSA-919AHを中心としたシステムは、音楽鑑賞用として、あった方がいいと言えばいいなぁ、と思っている。自動補正機能があるため、調整の甘い他のスピーカー群で聴くのとは少し違う音がする。パソコンの電源を入れなくても聴けるので、空冷ファンの音さえも気になる時に嬉しい。パソコンの保守作業中や、音楽と関係のない仕事をしている際に、VSA-919AH単体で音楽を鳴らしておける。更新や再起動を待つ際に、音楽で一息つける。

背後のラックは下のようになっている。

20200808c_backrack

乱雑な物置きだ。スピーカーは、Behringer B2030PとB3031A。左右でスピーカーの高さが違ったりする。サラウンドスピーカーの高さを揃える工夫をすべきだろうか?

カワイMP9500、コルグM3-M、ローランドV-Synth XTの3台は、椅子を持っていけば弾けるはずだ。MP9500とV-Synth XTの出力はM3-Mに入れていて、M3-Mのデジタル出力は右手テーブルのEventide Eclipseに接続してある。ただ、音を出すまでに、あちこちいじるのが大変ではある。M3-Mのシーケンサーで打ち込んでMR-2000Sに録音するという作業フローも、不可能ではない(はずだ)。

右手のテーブルはこうなっている。

20200808d_rightsidedesk

MacBookを中心としたシステムで、スピーカーは左右がEve Audio SC307、サブウーハーがEve Audio TS112(写真の右下に少し見える、最初の写真の方がわかりやすい)、センターがGenelec 1029Aだ。1029Aは先ほどまで4Uラックの上に横置きしていたのだが、マイクスタンドが1本余っていたことを思い出して、それを持ってきて上に上げた。それによってできたスぺースに、アナログRGB接続のディスプレイ「EIZO FlexScan P170」を置き、MacBookの画面を出せるようにした。

MacBookのアナログRGB出力のオプションは、昔むかし、仕事でプレゼンテーションをせねばならず、HDMIで接続できない可能性が高いと判断して購入した。その時は使うことになったが、今回はそれ以来の使用だと思う。1280×1024画素で、十分きれいに表示できている。MacBookのディスプレイだけだと、Logicを使う際にTotalMixの画面を見ることができず、その二つを切り替えるのは相当に面倒であった。DisplayPort接続のより大きなディスプレイがあるとより良いが、とりあえずこれで。

TS112は、TotalMixの設定を少し変えれば2.1チャンネルのサブウーハーとしても使えるはずだ。まだ試していないが。

左手にはキーボードスタンド(購入時の記事はこちら)を置いている。

20200808e_leftsidekeyboardstand

ディスプレイはMacBookにHDMIでつながっている。その下のHappy Hacking Keyboard Lite(HHKB Lite)はUSBでMacBookにつながっている。ワイヤレスのマウスを運んでくれば、こちら側を向いてMacBookを使える。HHKB LiteはUSBハブ機能を持つ。2端子あり、Nord Stage 3とMOTU Midi Time Piece AVを接続している。

スピーカーはBehringer C50Aで(左右の高さが違うのは、この写真を見た後で直した)、これもマイクスタンドに設置している。右手システムのサラウンドLRとして使うことを主眼としている。Nord Stage 3などを弾く際に、C50Aから音を出すこともできるが、普通に使うとLRが逆になる。TotalMixでLRを逆転させることもできるけれど、面倒なので今後もあまりやらないと思う。

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2020/08/03

foobar2000でDVD-Audioを聴く

20200803c_foobar2000playingdvdaudio

インターネットでサラウンドについて検索していたら、foobar2000に「DVD-Audio Decoder」コンポーネント(ダウンロードはこちら)を入れるとDVD-Audioディスクの再生ができる、という話があった。

Windows上のfoobar2000で試してみたところ、「Dream Theater」と「惑星2003」は、どちらもマルチチャンネルで再生できるようだった。すごい。これだから、Windowsもやめられないんだよなー。

あと、こちらにあった「サラウンドのチャンネルアサイン・テスト用ファイル」も、Windows上のfoobar2000で再生できた。自分の作ったファイルだけを再生していても不安なので、助かった。シンタックスさん、ありがとうございました。

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(2020/8/5追記)マルチチャンネル再生については、うまくいかない場合があった。「GODZILLA FINAL WARS」というDVD-Audioディスクはうまくいかなかった。5.0チャンネルで並びが「Lf-Rf-C-Ls-Rs」となっていて、UA-S10に渡す時にずれてしまう。「惑星2003」も再度試したところ、「Lf-Rf-LFE-Ls-Rs」でずれているようだ。簡単にはいかない。

(2020/8/6追記)チャンネルの並びを正しくする方法がわかった(ような気がする)。

Foobar2000の「Preferences」→「Playback」→「Output」→「ASIO」と進んだ画面で、Custom channel mappingsをAdd Newし、どの出力がサラウンドのどれであるかを設定する。

20200806a_foobar2000asiocustomchannelmap

設定が終わったらfoobar2000を再起動し、「Preferences」→「Output」画面で先ほど作ったチャンネルマッピングを選ぶ。

20200806b_foobar2000outputselection

これで、チャンネルマッピングが正しくなったような気がする。

2020/08/02

foobar2000 for Macでサラウンド5.1チャンネル

昨日の記事で、Mac上のfoobar2000について「私が試みた限りでは、マルチチャンネル再生はできないようだった」と記したが、それは誤りであった。できた。

Mac の Audio MIDI 設定でステレオやサラウンドサウンド用に外部スピーカーを設定する」を読んで、これはもしかしてできるかも、とやってみた。Audio MIDI設定で「Fireface 800」を選び、右下の「スピーカーを構成」ボタンを押す。

20200802a_macaudiomidisettingsfireface80

下の画面では、「構成」を「5.1サラウンド」にし、チャンネル割り当てをした。

20200802b_5_1surroundsettings

iTunesで再生してもサラウンドにならなかったが、foobar2000はサラウンドになった。やった!

20200802c_foobar2000macplaying5_1chfiles

AIFF、WAV、FLAC、m4a(AAC、Apple Loseless)、WMAの5.1チャンネルを再生できた。

これで、Logicで作って、AIFFまたはWAVの6ファイルを書き出し、Apple Compressorでそれを読み込んでエンコードし、foobar2000で出来具合を確かめるという、シンプルな作業手順を採れるようになった。その後、Windows上のfoobar2000でも再生を確認できる。

シンセを弾くとは、配線をすることと見つけたり。だれかの言葉のもじりである。

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(追記)上の記事を書いた時のバージョンは覚えていないのだが、foobar2000を2.2.6に更新したら、m4a(AAC)のチャンネル割り当てがおかしくなった。2.1.58を入れたら直った…。

 

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