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カテゴリー「オーディオ」の11件の記事

2016/07/06

SACDを2.1で聴ける接続に

SACDはこれまで5.1chアナログ接続をしていたのだが、パッシブのセレクターを介して、2チャンネルアナログ接続もできるようにした。2chのSACDを聴く際に、5.1ch接続だと2chをフロントLRのAスピーカーにしか送れない。2ch接続にすると、Aスピーカーではサブウーハーが有効になって2.1chとして聴けるし、Bスピーカーも選べるようになる。

YMOのSACD「UC YMO」が届いてそれをかけていたら、どうしても低音を増強したくなった。まあそうでしょう。

YMOをアナログレコードとカセットテープで聴いていたのは小学生、中学生のころだ。懐かしい気持ちがする一方で、「こんな音入ってたっけ?」という気もする。

やっぱり、ハイレゾだし、スピーカーもあのころ私が使っていたのよりはまともだし。音量も大きいし、ということだろうか。

NS-10Mは、サブウーハーと組み合わせると輝く、と思う。

TCD-D8がついにいかれたようで、お蔵入りした。合掌。

H2

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時代に遅れてたなー

SACDを聴いていて思うのは、時代にだいぶ遅れたなー、ということ。こんなディスクが出てたんだ!と思ったりする。ZawinulのCDは出るたびにだいたい買っていたけれど、ほかはノーチェック。5.1chを導入したのも数年前だった。5.1chのソースとしてDVDを買ってはいたんだけれど、それはあまりよくなかった。映像に引っ張られて、音楽に集中できないんだよね。

SACDをまじめに探すと、聴いてみたいものがたくさんある。その中には高値が付いていて悔しい思いをするものもあるわけだ。

マルチチャンネルの音場はすごく勉強になる。冨田勲の昔の4チャンネルは、そのころは4チャンネル再生機器を買えなかったから、その憧れを満たしてくれる気がする。リアルに縛られていない音場がユニーク。

Chick CoreaのRendezvous In New Yorkは、ライブの音場をうまく持ってきていて秀逸。Chickへの私の評価が上がった。こんな素敵な演奏をしていたんですね。

渡辺香津美のMo'Bopも感動した。Rickie Lee Jonesのthe sermon on exposition boulevardは、褒めている人がいて買って聴いてみたが、確かにすさまじい音場だった。歌詞がわからなくてもどかしいけれど。

H2

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2016/07/05

SACDをばんばん買っている

SACDをばんばん買っている。SACDを買うのがけっこう難しいのは、ちょっと見逃すと新品がなくなって、高騰したりすることだ。高騰したものは買わない、と思っていて、中古は2000円まで、と思っているのだが、それでも、3000円のものを1個注文してしまった。

SACDだから音がいいか、というと、そう簡単なものでもないと思う。スピーカーで聴いている場合、ある程度音量出さないといい感じがしてこない。ヘッドホンでは聴いていないのだが、ヘッドホンでは違いがわかるんだろうか。

5.1chとか4chのものも、音像が見えるようなものもあれば、ぴんと来ないものもある。

SACDは、アナログマスターの再編集版と、最初からSACDを想定して作られたものがあって、そのどちらがいいかも一概に言えない。

音質がよくてもその音楽がぴんと来ないものもあるし。

この10年、昼間に書斎にいることなどほとんどなかった。スピーカーで音楽を聴くこともなかった。久しぶりにやると、楽しい。

H2

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2016/07/01

SACDマルチチャンネルを聴く

このごろ、SACDを聴いている。ネットで注文したりもしている。グレードアップできないかと思ってプレーヤーやアンプをちょっと調べてみたのだが、驚いたのは、SACDをマルチチャンネルで聴くということのハードルがかなり高くなっていることだ。

私が使っているのはAVアンプがパイオニアのVSA-919AH、プレーヤーがDV-696AV。前者は中古で2万円くらい、後者は新品で2万円しなかったと思うので、高いものではない。それでも、DV-696AVのアナログマルチチャンネル出力をVSA-919AHのマルチチャンネル入力に接続してマルチチャンネルの再生ができる。

VSA-919AHのアナログマルチ入力は、当初はFireface 800につないでいて、サラウンドミックスができるようにしていたのだが、そこまでは力が及ばずにいた。で、SACDを聴くとなると、デジタル出力に音が出ないので、アナログつなぎにすることにして現在に至っている。

冨田勲がULTIMATE EDITIONの説明書で「ぜひ4チャンネルで」と書いているが、それはまったくその通りで、2チャンネルとはかなり違う。他にも、マルチチャンネルで聴いて、なかなかいい、と思えるSACDはある。ちなみに、今かかっているのは「ゲド戦記」だ。

ちょっとめんどくさいのは、DV-696AVをマルチチャンネル優先モードにしておくと、マルチチャンネルトラックを再生しようとして、SACDによっては、そこにはわずかな曲しか入っていないものがあって全曲が聴けない。2CHに切り替えるには、画面を出してリモコンを使わないといけなかったりして、めんどくさい。パネルで簡単に切り替えられればいいのに。安い製品だから仕方ないのか。

あと、現在のセッティングだと、SACDを2チャンネルで聴く際に、スピーカーのAB切り替えができないし、サブウーハーが使えない。CDを聴くには、デジタルでつなげばいいのだが、SACDだとデジタルに信号が出ない。不便だ。

しかし、今の機械って、マルチチャンネルアナログの入出力がないものがほとんどなのよね。HDMIでつなぐと通るんだろうか?

SACDは、買うのもなかなか難しい。プレス数が少ないんだろうと思う。

H2

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2016/03/24

SACDを贈答用に購入

会社の先輩が退社することになり、送別会が催される。お世話になった先輩なので、何か贈ろうということで、Miles DavisのSomeday My Prince Will Comeと宮本笑里のTearsを買った。どちらもSACDとCDのハイブリッド。2枚で約5000円。

SACDの再生環境があるかどうかはわからないが、これを機会に買ってみていただいてもよいかと思う。音楽が好きな人だとは知っているので。

1992年、留学する時に某社の広報のお姉さんがCDをくれた。今でも持っている。CDのいいのは、聴いて楽しく、場所を取らず、売ろうと思えば売れること。まあ、大した価格にはならないけど。

H2

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2016/01/01

SACDのリアが鳴ってなかった

冨田勲のSACDを買って聴いていて、4CHというが、リアが鳴っているのか疑問になり、フロントの配線を外してみた。リアが鳴ってない。いろいろ調べたら、プレーヤーの設定で、HDMIで音声を流しているとマルチにならないらしい。HDMI出力がAVアンプに行ってディスプレイに行っていたのをやめ、HDMIをディスプレイに直結したところ、リアが出るようになった。うーん、難しい。

ただ、これだと、音楽CDを聴く時とかにもアナログマルチチャンネル入力を使うことになり、融通が利かないのではないかと考え、プレーヤーの同軸デジタル出力をAVアンプにつないだ。そこをDVDのマルチチャンネルが通ることも確かめた。

今、AquaplusのPureを聴いていて気付いたのだが、このSACDはマルチチャンネル部に入っているのは1曲だけで、他の曲を聴くためには2チャンネル部を聴く必要がある。ということは、切り替えて聴かないとならないわけだ。ふーむ。

手持ちのSACDで、マルチチャンネルのものを聴き直してみよう。

H2

2015/12/30

渡辺貞夫「HOW'S EVERYTHING」(SACD)購入

渡辺貞夫の「HOW'S EVERYTHING」を買った。SACD版。2861円。その他にもSACDを3枚買った。冨田勲の「月の光」(2547円)、「惑星」(2339円)、AquaPlusの「LEGEND OF ACOUSTICS」(2606円)。SACDは手に入らなくなると高騰するケースが散見されるため、新品で買えるものは買っておこうか、という気持ちである。

HOW'S EVERYTHINGは、高校のころにレコードとカセットテープで聴いていた音楽を今購入するということで、なんというか、遠いところまで来たなー、感がある。なんか泣ける。音がいいか悪いかというと、CDよりも昔のレコードに近い音がするような気はするのだけれど、それがいいか悪いかというと、うーむ、といった感じ。

うちのSACDのプレーヤーはアナログ5.1chでAVアンプに接続されていて、これだと、サラウンドの設定は何もできず、2ch音源だとサブウーハーに信号が行くこともないようで、トーンコントロールとかラウドネスとかも、あることはあるんだろうけど使いにくくていじっていないので、昔聴いていたころのようなチューニングもできず。スピーカーを切り替えることもできない。そのプレーヤーはHDMI接続もされているので、CD/DVDはサラウンドができるんだけど、SACDだとHDMIに信号がいかない。プレーヤーが違えば変わるのかなあ。まあ、安物だしなー。

SACDを聴いてみるのは、ハイレゾ入門として、けっこう勉強になる気がする。いいと思うものがあり、そうでもないと思うものがあり、その違いを考えて、そんな中で、自分がほしい音を探していけるんじゃないかと思う。

これまで聴いた中で気に入っているのは、宮本笑里「tears」、Miles Davis「Someday The Prince Will Come」など。冨田勲「展覧会の絵」も、アナログシンセとは思えない音のバリエーションに圧倒される。今、これだけの手間かけて音を作るのは困難だよなー、と思う。

我が家のAVアンプにつながっているスピーカーは、スピーカーAがNS-10M(LR)、YST-SW800(サブウーハー)、NS-M125(センター)、TANNOY mercury mx3(サラウンド)で、スピーカーBがAuratone 5Cである。旧式の安物のオンパレードで、NS-10Mと5Cは新品で買ったけれど、あとは中古とかもらいものとかで、何使ってるんだろう感がある。

でも、NS-10Mと5Cがやめられないんだよな。時々別の新しいものにしてみたくなるのだけれど、外すと、これが懐かしくなるような気がする。もちろん、手放す気はないので、懐かしくなったら元に戻せばいいんだけど。

スピーカーを変えるというのはけっこう勇気がいる。作業効率を考えると、スピーカーより、ディスプレイを40型とかにしちゃう方がいいような気もしている。現在は24型4Kで、40型だと原寸で使えるだろうな、とも思うのだ。そうなると、NS-10Mを置く場所を捻出するのさえ、簡単ではない。

H2

2015/12/20

AVアンプへの接続見直し

片付けが得意ではない。書斎というかスタジオというか、の片付けをがんばって、今日はまあまあきれいであるが、何か買えば再編だし、買わなくても再編をすることがあるし、で、床に使っていないコードが散乱していることは珍しくない。結局は、物が多すぎるんだけどさ。

床に転がっていた音源を押し入れに入れた。押し入れ満杯。

AVアンプへの配線を見直し、AVアンプの画面に出る入力端子の名前を正しく設定し、気持ちよくリスニングができるようにしてみた。配線はけっこう多く、

レコーダー:Korg MR-2000S
CD/DVD/SACDプレーヤー:Pioneer DV-696AV(HDMI、アナログマルチ接続)
カセット:Onkyo K-505FX
MD:Sony MDS-PC2(光デジタル接続)
DAT:Sony TCD-D8
パソコンのRealtekデジタル出力(光デジタル接続)
AVアンプUSBメモリー
AVアンプコアキシャルS/PDIF(現在何も接続していない)
AVアンプ前面端子(現在何も接続していない)

という選択肢がある。今回、TCD-D8もつないでみた。動作時に異音があるが、かろうじて再生できている。

年末年始は、特にどこかへ出かける予定はない。家でできるだけ仕事をしたいと思っている。そういう時に、気持ちよくリスニングができるとうれしい。

今聴いているのは、宮本笑里さんのCD。とてもいい。

H2

2015/11/17

KORG MR-2000S購入

KORGの1ビットレコーダーMR-2000Sを買った。オークションで4万1000円送料込み。4万円スタートで、少し競って落とした。銀色パネル、80GB HDD内蔵のタイプである。

接続しようとしてちょっと驚いたのは、デジタル入力を1ビットで録音できないこと。1ビット録音したものの再生をデジタル出力に出すこともできない。Firefaceのデジタル出力を入れて録音しようかと思っていたが、そんなことはできないのだった。ん、まあそんなもんかもしれんが、DA-3000もそういう仕様なのかなあ?

とりあえず、これまでMR-1がつながっていたところにMR-2000Sを入れた。アンバランスアナログ接続。そいでもってFirefaceのバランス出力をMR-2000Sに入れた。アナログでつなぐのであればそこにMDX-2000を入れたいように思うが、当面はこれでよし。

バージョンを1.6.8に上げ、HDDをフォーマットし、Miles DavisのSomeday My Prince Will Comeを聴いている。最初に聴くのはこれと決めていた。

何がうれしいって、このレベルメーターですな。

AVアンプにはレベルメーターがない。このところ、メインコンソールというものもない(強いていうならFireface 800だ)。そんなわけで、MR-2000Sのまぶしいメーターがうれしい。オフにできるのでやってみたが、やっぱりあった方がいい。輝度の調整ができればよかったのにね(贅沢)。

MR-1はロータリーエンコーダーの感触があまりよくなく、イライラすることがあった。ディスプレイも見やすいとはいいがたい。それに比べると、MR-2000Sは操作がしやすい。値段だけのことはあるなー、と思う。

音楽を聴く人も、作る人も、楽しめる機材だと思う。録音をまじめにやるようになったら、買い増しを検討するかも。外して持っていくの面倒だし。マルチ録音もできるんだよねー。

H2


2015/07/07

SACDを購入したり借りたり

パイオニアのDV-696AVを書斎に移し、SACDを聴いてみている。amazonで8枚購入。図書館で借りられるものも聴いてみている。

いい音であるが、わずかな差とも言える。SACDを聴いた後でCDを聴くとザリザリしているように思えるが、少し経つと慣れるので、大差ないとも言える。昔レコードを聴いていて、CDを友人の家で聴かせてもらった時に、ノイズのなさと使い勝手のよさはうらやましかったけれど、音自体は特に感動せず、値段が下がった中古レコードを買っていた時と同じような気分である。私自身は、CDプレーヤーを買ったのはけっこう遅かったと思う。

SACDはCDよりも丸みのある音がする。アナログレコードやカセットテープを思い出す。

渡辺貞夫「Orange Express」、Weather Report「Heavy Weather」、Jaco Pastorius「Word Is Out」は、あまり安くなかったけれど買った。安いから買ったのは綾戸智絵「TIME」「Shine」「SEVEN」、中島みゆき「Live at Soniy Pictures Studios in L.A.」、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団「展覧会の絵」である。

Orange Expressは高校、大学のころにコピーしていたから、もう懐かしくて懐かしくて、という感想。カセットテープは持っているが、それでも買おうと思った。Heavy WeatherはレコードもCDもあるはずだが、それでも買ってしまった。シンセのイキイキとした音が素晴らしい。ジャコは、もっと生きていてほしかったなあ。

綾戸さんは、あまり聴いてない。音がいいことはわかった。以前の、ポピュラーな曲を歌っていたころと、少し違うのかなと思う。中島みゆきは、若いころほどの声はないけど、でも、買って損したとは思わない。展覧会の絵は、うーん、まあ、こんなもんかな、オケも1枚はほしいかな、という感想。

借りて聴いたものの中では、以前も書いたが、Miles DavisのSomeday My Prince Will Comeにやられた。冨田勲の展覧会の絵は、うーん、まあ、いい音ではあるのだけれどという感想。宮本笑里「tears」も悪くなかった。小沼ようすけ「The Three Primary Colors」は、ギター、ベース、ドラムのトリオで、ベースがジャコっぽいのが楽しかった。私が将来バンドをやるとしたら、ピアノ/オルガントリオかなと思っていて、参考になる。

SACDを聴くと、ハイレゾってこういうもんかな、と思う。悪くない。うちのステレオって意外といい音がするんだ、と見直した。

H2

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