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カテゴリー「Staedtler」の2件の記事

2022/04/28

STAEDTLER「925 35-09N」を3本購入

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ステッドラーのシャープペンシル「925 35-09N」を3本購入した。849円×3=2547円。

STEADTLER「925 25-09」を3本購入したのは4月14日でまだわずかな時間しか経過していないのだが、予備の2本を娘に与えてしまったので、手持ちが少なくなった。同じのを買うのもつまらないような気がして、価格もさほど大きな差はなかったので、青い(メーカーサイトの情報によれば「ナイトブルー」)こちらにしてみた。

持った感じはちょっと違う。35はすべり止めのギザギザ感が強く、ちょっと手にひっかかる感じがする。塗料が違うせいか、ロットのせいか、原因はわからない。25に慣れているせいか、35は少し違和感がある。

ま、いっか。

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2022/04/14

STAEDTLER「925 25-09」を3本購入

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ステッドラーのシャープペンシル「925 05-09」を3本購入した。809円×3=2427円。送料無料にするために3本にした。

このシャープペンシルは、けっこう長い期間、使い続けている。背広の胸ポケットに入れたり、かばんに入れたり、机に置いたりして、手を伸ばせばどこでも使えるように準備してきた。

出先でメモを取る場合、私はシャープペンシルを使うようにしてきた。メモ帳が濡れた場合、インクはにじむことがある。鉛筆の筆跡は濡れて読めなくなることがない。水性ペンやボールペンは、いざ使おうという時にインクが切れたり、詰まったりすることがあり、どちらかというと、シャープペンシルの方が故障する確率が小さい。油性のペンはインクが紙の裏面に通ってしまうのでメモ帳には適さない。

シャーペンの芯は、0.9mmのBを使っている。小学校の時に最初に手にしたシャープペンシルは0.9mmであった。仕事のメモを取る場合、0.5mmでは線が細く、書きづらく読みづらい。0.9mmの方が折れにくいとも思う。

会社の机では、通常のコピー用紙に絵を手描きすることがあった。それをファクシミリで送信したり、スキャナーで読み取ったりする場合、0.9mm、B程度の太さと濃さがないと、何を描いたのかわからない。そうそう、当ブログ「シンセな日々」で時々掲載する楽譜も、このシャーペンで書いている。

ステッドラー日本の製図用シャープペンシルのページによると、このシャープペンシルは「低重心により安定したボディバランスで正確に描け、長時間の筆記でも疲れにくい設計です。4mmのロングスリーブ(2.0mm除く)を採用する事によって、視界を広く確保し、定規に密着しやすくなっております。グリップ部は安定感のあるスベリ止め加工が施されています」であるという。確かに、指先のあたりに重心がある感じがして、書きやすい。

家では、妻も使うようになり、子供も中学生になってシャープペンシルを使いたいというので、何本か渡してしまった。足りなくなったので買い足した。

ステッドラーはドイツの会社だが、このシャープペンシルは日本製らしい。今後も、長く供給してくれることを望む。

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