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カテゴリー「Clavia Nord」の98件の記事

2021/08/31

Clavia「Nord Keyboard Stand」を購入

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Claviaの「Nord Keyboard Stand」(添付の説明書には「Nord Extendable Keyboard Stand」と書かれていた)を購入した。5000円(送料含む)。

キーボードスタンドを買うのは、人生の中で5回目だ。最初に買ったのは1984年か1985年で、アルミのパイプを組み合わせた1段ものだった(横パイプの買い足しをしなかった)。軽くて袋が付いているのは良かったが、大き過ぎて見た目が今一つだったし、狭い部屋に置くには向かなかった。

1989年にKORG T2を買い足して2段積みがしたくなり、4本足、セカンドティア付きのものを購入した(こちらに写真がある)。今でも使っているが、底面のゴム足は劣化して消滅したし、キーボードがガタガタする感じがある。

1993年にニューヨークのライブハウスでUltimateの1本支柱のスタンドを見て、そのかっこよさにしびれた。帰国したら買うぞ、と思った。ヤマハEX5のお供として何度も持ち出した。支柱が1本しかないので、どうしても揺れる。脚がペダルと干渉するのも難点だ。

2018年に「Nord Keyboard Stand ALU」を買った(購入記事はこちら)。そして、今度はNord Keyboard Standである。たぶん初代の商品で、Nord C1とNord Stage無印の対応であったと思う。Nord C1、Nord Stage EX HA76、Nord Stage 3 HP76を持っているので、それらに付けられることを期待して購入した。

説明書には、Nord C1 Combo Organ用の説明と、Nord Stage 76 & 88用の説明が書かれていた。Nord Stage 3 HP76に付けてみたのが上の写真である。ネジ穴はまあまあ適合するようだった。起こすと下の写真のようになる。

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起こして驚いたのは、高さがけっこうあることだ。床面から白鍵面まで約73cmある。最低高にしたNord Keyboard Stand ALUに載せたJP-8000は約71cm、1989年ごろ買った4本脚スタンドを最低高にして載せたMONTAGE 6は約68cmだから、ちょっと高い。

ステージで使う際の見栄えでいうと、スタンドの高さが低く、椅子の高さをそれに合わせると、キーボード奏者が小さくちぢこまって弾いているように見える。それが嫌で、半座りくらいの背の高い椅子を買って、キーボードの位置もけっこう上げていた。と考えると、Nord Keyboard Standの高さは、高過ぎるというほどではないのかもしれない。

説明書には「standard foot」と「extended foot」があると記されているが、今回後者は付いてこなかったようだ。

使う機会があるかどうかはわからないが、まあよし。

H2

2021/06/30

Clavia Nord Stage 3で「生き物のビート」

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机左側のキーボードスタンドの2階にあったNord Rack 3をしまって、そこにベリンガーのX-Touch Oneを置いた。正面の机に置いたところ、あまり出番がなかったからだ。

Beat of Wildlives

Nord Stage 3「SawStrings」独奏。この音色は自分で作ったもので、鋸歯状波にユニゾンをかけただけの単純な音色である。今回はローランドAIRA MX-1のフィルターつまみの動きとBFX(Beat FX)のオンオフをMIDI録音して変化を付けた。工夫して妥協すれば、ライブ独奏でも似たような音が出せるのではないか。まあ、私が今後ライブをすることはないと思うけれど。

H2

2021/06/29

Clavia Nord Stage 3で「日々少しずつ」

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Aメロを単純にリピートしないこと、BメロをFまたはDmで始めないこと、というのが本日の新たな工夫。同じように聞こえても、まったく同じことを繰り返しているわけではない。繰り返しても別にかまわないとも思うが。

CとAm7を使って長調なのか短調なのかをあいまいにするのは、私としては主張なので、まあそれはそれでよしとする。

A Bit Day By Day

Nord Stage 3「Royal Pad PedalH」独奏。裏のシンセパッドも少し鳴らしている。内蔵のリバーブにEventide Eclipse「Reverb 8」を追加してリバーブは多め。MR-2000Sに録音してパソコンに移した後は、先日買ったOzone 9を試している。プリセットを選んでかけてみている段階だ。

ピアノのアタック音が「パツッ」という感じがあってちょっときついかなぁ、と思うが、すべてに渡って気になるわけでもないので、今回はこれでよしとする。

H2

2021/06/25

Clavia Nord Rack 3で「空を広げて」

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机左側のキーボードスタンドは、DAW制御の実験をするためにローランドFA-06を置いていたのだが、昨晩、Nord Stage 3に入れ替えた。それに伴い、2階の中央にパソコンのキーボード(PFU Happy Hacking Keyboard Lite 2、US配列)を置き、左右どちらの手でも使えるようにした。

パソコンのキーボードは、Ctrlキーを押しながらうんぬん、みたいなことがある。Cakewalkを使う際は、Ctrlキーを押しながらマウスでドラッグしてコピー、なんてこともある。左右どちらの手でも使えないと都合が悪いので、やはり中央かな、と思ったのである。

この配置だと、マウスは右手に置くしかないわけだが、その際も、左手でパソコンのキーボードを操作すれば、左手でキーボード、右手でマウスというコンビネーションができ、作業効率がよい。マウスで再生位置を決めて左手でスペースバーを押して再生開始、なんてことがスムーズにできる。

Nord Stage 3でNord Rack 3とローランドD-05を弾いていて、アフタータッチがおかしいことに気付いた。SynCtrlで見ると、アフタータッチの値は問題なく来ているようだ。MIDI Matrixでマップすると、問題ないように思える。CakewalkのMIDI設定を、UWPからMMEに切り替えたら問題がなくなった。やれやれ。

そんなこんなことで弾いていて、即興で出てきた音が捨てるには惜しい感じがしたので、下の譜面を書いた。

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今日になって録音した。

Spread The Sky

Nord Rack 3のプリセット「1:15 Open Air HN」独奏。ノート情報を録音した後で、Frequency 1つまみのオーバーダビングをした。Nord Rack 3はエフェクターを内蔵していないので、MX-1のディレイをかけた。MR-2000Sへの録音時にはdbx Quantumでイコライザーとコンプレッサーをかけ、MX-1側のTONEもいじった。

シンセのDAWコントロール機能は大変にファンシーではあるが、置くシンセが限定されるのはつらい。そのため、コントロールサーフェスを買ったりしているわけだが、パソコンのキーボードをセンターに置ければ、それでけっこう解決できる、かもしれない。

H2

2021/06/07

Clavia Nord Stage 3で「樹々の中」

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昨日夕食後に机の前に座り、出てきたメロディを書き留めた。最初はエレピで音を取っていたが、録音するにあたり、別の音色を探した。

In Woods

Nord Stage 3のプリセット「Nordic Overland」を編集して独奏。右手のリードは元々は正弦波だったが、それでは弱いので三角波に変えてカットオフとレゾナンスを調整した。最終的には、コンプレッサーをオンにしたり、パンを調整したり、左右のバランスを取ったり、いろいろと変えた。

CakewalkにMIDI録音して、クォンタイズを8分でかけたらおかしくなった。スローアタックなシンセパッドを弾く場合、やはり突っ込んでキーを押さえているようで、それをジャストにすると奇妙なのだ。クォンタイズはあきらめた。それでも、メトロノームに合わせて弾いてはいるので、テンポは一定である。そのテンポが気に入らず、ところどころにテンポチェンジを入れた。

当初はアフタータッチで最後の伸ばしだけビブラートをかけようと思ったのだが、Cakewalkの側でチャンネルアフタータッチを録音しない設定にしていて失敗した。仕方ないので、ビブラートをcc#1でかけるように設定変更し、別にMIDIトラックを作り、そこにモジュレーションホイールでcc#1を録音した。

音量は、前回より少し控えめにしている。少しずつ、目標となる音量を落としていこうかと思っている。

H2

2021/06/06

Clavia Nord Stage 3で「雨」

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朝食後、コーヒーを持ってパソコンの前に座り、頭に浮かんだメロディを書き始めた。Nord Stage 3(とMX-1と1029A)の電源を入れ、適当な音色をくりくりと探して、気負わずにエレピで止まった。

Raindrops

Nord Stage 3プリセット「B:52 Tight Tines MW」独奏。フェイザーをコーラスにしてリバーブを深くしたり浅くしたりローをカットしたりしていた。CakewalkにMIDI録音して、最後のリタルダンドを除き8分でクォンタイズ。Aメロに戻る前にはテンポチェンジを入れて空きを増やした。

MR-2000Sへの録音時にEventide Eclipseで「Diffchorus」をかけ、Nord Stageのコーラスとリバーブとコンプレッサーはやめた。dbx QuantumでEQとコンプレッサー。パソコンに取り込んでからOzone 9 StandardでEQとマキシマイザー。音量上げをしたらディストーションが浮き出てしまってちょっと汚いが、エレピは元々そんなに美しいものではないので、今回はこれでよしとする。

Nord Stage 3を出してくると、どうもその存在に引っ張られるような気がする。こういう曲になってしまう。

H2

2021/05/31

Clavia Nord Stage 3で「5月31日」

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机左側のキーボードスタンドの鍵盤を、ローランドW-30からFA-06にし、その後Nord Stage 3 HP76にした。机右側はヤマハMONTAGE6だ。我が家の電子鍵盤楽器の中で、ピアノはこの2台が双璧であると高く評価している。

May 31

Nord Stage 3のプリセット「A:51 Royal Pad MW」独奏。CakewalkにMIDI録音したが、途中で止めなかったし、クォンタイズもピアノロール等での修正もしていない。テンポの揺れが気になるところや、ベロシティが気になるところもあるが、直さなかった。音色の方は若干編集した。リバーブはEventide Eclipseの「Reverb 8」。

ピアノ音にパッド(詰め物という意味だろうか)を重ねた音は、PCMシンセが一般化した1980年代末くらいからずっとある定番だけれど、その音で何を弾くかというと、なかなかに難しい。

バンドで演奏する際には、基本ピアノでそれをパッドに入れ替える、みたいなことをするとこけおどしとして悪くないんだけれども。ソロで弾くとなると、ペダルを踏んで音数を増やしたらぐちゃぐちゃになる。

H2

2021/04/02

Clavia Nord Rack 3のライブラリアンを試す

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修理から戻ったNord Rack 3を、机右側のMacBookとローランドJD-XAを中心としたセットに入れていたのだが、机左側に移設し、Windowsパソコンと接続した。Nord Rack 3のライブラリアンである「Nord Sound Manager V1.02」を試したかったからである。このソフトウエアは2001年に作られたもので、今のWindows 10 x64(64ビット版の意味)で動くかどうかを知りたかった。下の図のように、動くようである。これだからWindowsはやめられない。

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Nord Lead3/Rack3向けに作られたNord Sound Managerの初期バージョンは、データファイルの形式がsyxであるというシンプルなものだが、期待通りに役立つ。

Nord Lead3/Rack3は、プログラム領域が128音色×8バンク、パフォーマンス領域が128音色×2バンクある。それらの(たぶん)すべてに音色があり、正直、それらを聞くだけでお腹いっぱいである。それに、ネット上には、フリーのsyxが、ある程度は存在する。それらをオーディションし、必要に応じてオーガナイズしようと思う場合に、Nord Sound Managerは役立つツールと言える。

上の画像で選んでいる音色を録音した。

Clavia Nord Rack 3 "BrightSound"

Bloommers_WoutというフォルダーにあったBrightSound.syxを独奏したもの。コルグMR-2000Sを回して手弾き無修正。ローランドMX-1のディレイを少し付加した。低域がかなりあるが、そんなに削らなかった、と思う。Nord Rack 3の華やかさを感じる音色である。

ファクトリープリセットや、ダウンロードした音色を聞くと、その音色を作った人もすごいし、Nord Rack 3というシンセもすごいなぁ、と感じる。

LEDの数を数えてみた。Nord Rack 1は赤いLEDが48個ある。Nord Rack 2は緑色のLEDが51個ある。Nord Rack 3は、緑色の丸いLEDが75個あり、三角形の6連LEDが10個(LED数でいうと60個)あり、15個のLEDを含むロータリーエンコーダーが26個(LED数でいうと390個)ある。LED数が10倍以上になっているわけだ。基板の表面に実装するLEDや、部品に埋め込まれたLEDを採用してこれだけの高密度を実現したということだろう。

多数のLEDによって、様々なモジュレーションが可能になっている。例えば、LFO1のデスティネーションは、Nord Rack 1では「OSC1+2」「OSC2」「FILTER」「P.WIDTH」の4種から一つを選べる。Nord Rack 3の場合は、「SHAPE」「FILTER」「OSC」「OSCMOD」「OSCMIX」「AMP」があり、SHAPEとOSCについては、「1のみ」「2のみ」「両方」を選べるので、10種から選べる。こうした機能拡張がたくさん詰め込まれている。ClaviaのNord Lead 3製品ページの見出しに「MODULATION HEAVEN」という見出しがあるが、確かにそうだ、と思う。パッチケーブル(ハードまたはソフト)やモジュレーションマトリクスではない形で、これほど様々なモジュレーションを可能にしているのはすごい。モジュレーションマトリクスではないけど、4チャンネルのモーフィングもある。

これだけ凝ったことができて、4パートマルチティンバー、24音ポリフォニックだもんなぁ。

自分がNord Rack 3を使いこなせるとは思えないけれども、少しでも音を変えたり、作ったりしていきたい。そういう気持ちで、なるべく見やすく、すぐ手が届く位置に置いた。鍵盤は、JD-XAはアフタータッチの効きが悪いので、MONTAGE6の方がよさそうだ。

H2

2021/03/26

Clavia Nord Rack 3が修理から戻ってきた

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先日久々に出してきたNord Rack 3の調子が悪く、悩んだ末に修理に出した。現在の日本の代理店であるヤマハにお願いし、プッシュボタン45個の全交換をしてもらった。3万5354円は、修理代のほか、返送送料、代引き手数料などを含む。別途、送るのに送料1510円がかかった。

修理代を他のシンセの購入にあてることも考えた。ただ、大好きだったJoe Zawinulが人生の後半で愛用していたNord Lead 3のラック版であるし、Nord Lead/Rackシリーズで唯一の、音色名表示を持つシンセでもある。音は華やかで特徴がある。アフタータッチまたはホイールによるビブラートのボタンがある、ユニゾンがつまみ式である、といった、絶妙に私のツボを突く機能もある。これを捨てるかと思うと悲しい。そんなわけで、修理できるのならお願いします!ということになった。

ヤマハの対応は満足できるものだった。Webサイトの問い合わせフォームにデータを入力し、翌日にはメールのやりとりが始まり、順調に進んだ。ぜひ今後も、多くのシンセを修理していただきたい。昔のシンセは、あきらめるには惜しいものが本当に多いのだから。

音を一つ。

Clavia Nord Rack 3 Program "1:8 SensitivOB HN"

「SensitivOB HN」というプログラムを、ローランドJD-XAで手弾きしてMR-2000Sに録音した。テンポが甘い。この程度の腕なので、クォンタイズは欠かせない。最後の伸ばす音ではアフタータッチでビブラートをかけた。リバーブやディレイ等のエフェクトはかかっていないのだが、リリースが長いだけでリバーブっぽく聞こえる。すごいな、と思った。

鍵盤は、Minibruteの1と2をしまって、JD-XAを出してきた。JD-XAは複数のMIDIチャンネルにノート情報を送る機能のコントロールが容易で、Nord Rackを弾くのに好適である。ホイールでcc#1を送れるし、アフタータッチも、効きが良いとは言わないけれども、存在する。エクスプレッションペダルでcc#7を送ればNord Rack 3の音量が変わる。

Nord Rack 3、壊れないでくれるといいなぁ。

H2

2021/03/22

Clavia Nord Lead 4RとArturia Minibruteで「未知の結末へ」

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Nord Lead 4Rを弾いていて1曲。

To Unknown Endings

Nord Lead 4Rのロータリーエンコーダーを回して音色のオーディションをしていて、1.28でこのフレーズを弾き始めた。後でNord Sound Managerで調べると、「CrunchyStars FS」という音色だった。何も編集していないが、LEDの様子を見ると、バンドパスフィルターとクラッシャーを使っている。少し物足りないのでMinibruteでベースを追加した。

三角波にMetarizerをかけ、そのデプスをMIDI同期したLFOの矩形波で変調した。深さはモジュレーションホイールで調整し、モジュレーションホイールの上げ下げはMIDIでオーバーダビングした。MR-2000Sを回してシーケンスを再生し、MinibruteのMaster Volume、Brute Factorを上下させた。サイレンもしくは口笛のような音がするのはBrute Factorを上げた時で、そのピッチはCutoffを調整して合わせた。フィルターはNotch。

Minibruteの音にはSPX2000「CONCRETE ROOM」をかけた。パンで、Minibruteを少し左に、Nord Lead 4Rを少し右に振った。

耳障りだけれど、耐えられない限界の少し手前の音、というのに、このごろ興味を持っている。Nine Inch Nailsのアルバムを2点買ったせいかもしれない。まだまじめに聴いてはいないけれど。

人はだれも未知の結末に向かって進んでいる。「ぽっくり死にたい」とか言うけれど、その願い通りに行くとは限らない。

H2

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