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カテゴリー「Genelec」の11件の記事

2021/08/30

Genelec 1031Aを購入(2回目)

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Genelec(ジェネレック)1031Aを購入した。2ペア目である(1ペア目の購入についてはこちら)。最初に買ったペアをフロントLRに配し、今回購入した2ペア目は、サラウンドLRに配した。上の写真はサラウンドR。これのシリアルナンバーは「827」である。

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シリアルナンバー「827」が手書きであるのがすごい。サラウンドLは「828」。フロントの2台はより新しいもののようで、手書きのシリアルナンバーはなく、シールを見る限りでは「102313」「102396」ではないかと思うのだが、定かではない。

バックパネルの様子は、フロントにある新しい1031Aとサラウンドにある古い1031Aでだいぶ違う。古い方の1031Aは、レベル調整を小さなプラスドライバーで行うようになっており、どこを指しているのかは判然としない。中間につないでいるBehringer MDX2000でレベルを合わせるので、おおむね真ん中あたり、にした。

これまでは、フロントが1031Aで、サラウンドLRはBehringer B3031Aであった。

1031Aの2ペア目を買おうかどうしようか考えた時に、フロントの1031AとサラウンドのB3031Aの聴き比べをした。Roland UA-S10の出力「A」でフロントの1031A、「PHONES」でサラウンドB3031Aが鳴るようにして、ボタンを押して切り替えて聴いた。大きく違うなぁ、という印象であった。B3031Aは音の減衰時に箱鳴りではないかと思わせる余韻があり、残響量が多く聞こえる。正直、これだとリバーブの量の加減がやりにくそうだなぁ、と思った。

1031AとB3031Aを置いた場所が異なるので、厳密な比較にはならないのだけれど、でもやっぱり、違う気がする。

サラウンドの音楽を聴くためには、やはり1031Aを4つ揃えたいということになり、2ペア目の1031Aを購入した。フロントの予備機という意味合いもある。

今、耳慣らしにかけているのは、冨田勲の「組曲『惑星』2003」、DVD-Audio。4.1チャンネルの音源だ。.1chのサブウーハーが別のもの(Dynaudio BM14S、購入記事はこちら)であるのは致し方ないが、4チャンネルは1031Aで揃えることができた。まともな音に近付いた気がする。

自分がまともなセッティングができているとは思わないけれど、でもまあ、いろいろやってみるしかないじゃんね。

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2021/01/17

Realtek S1220Aのアナログ出力をGenelec 1031Aで聴く

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ふと思い立ってケーブルを段ボール箱の中から探し、Windowsパソコンのマザーボード(ASUSTeK PRIME Z390-A、サウンドチップはRealtek S1220A)背面のアナログ出力→パッシブのセレクター→Roland FM-186→Genelec 1031Aという結線をした。

パソコンから使えるオーディオ・インタフェースは複数あるのだが、常時電源を入れているのはRoland UA-S10だけで、それをASIOで使っていると、音声を再生できるソフトは1個だけに限られる。そのことに少し不便を感じていた。また、PlayPcmWinはUA-S10で使うのがあまり便利ではなく、PlayPcmWinを使うにはRealtekの方が良いのでは、とも思っていた。

鳴らしてみると、高域がシャリシャリして上品ではないが、十分に使える音である。昔のマザーボードのアナログ出力はフロアノイズのレベルが高かったが、ずいぶん良くなった。やればできるということか。

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2020/11/25

机左側にGenelec 1029Aを設置

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10月に購入したGenelec 1029A(購入記事はこちら)は押し入れに入っていたのだが、机左側のキーボードスタンドに出してきた。

シンセを弾く気になれない時というのは確かにあって、今日は布団を敷いて入ったりしていたのだが、朝にコーヒーを飲んでそれ以降も日本茶を飲み続けているので、昼寝するには至らなかった。シンセを弾く気になれない時というのは、現在のセッティングに飽きている時か、もしくは何らかの問題点があって、改善策を考えている時であったりする。

机左側はNord Stage 3からMONTAGEに切り替えて、しばらくMONTAGEでいこうと思ってはいるのだが、どうも音が気に入らなかった。LUXMAN L-430+ヤマハNS-M125という、オーディオ鑑賞用であってもあまりぱっとしない組み合わせで、耐えきれないほどではないが、何か違う気がしていた。どこかで歪が入る気がして、それが録音接続のどこかで入っているのか、もしくは再生側で入っているのかが判然とせず、気に入らないと思っていた。また、NS-M125で聞いた音と、録音時にGenelec 1031Aで聞く音に差がありすぎ、「うーむ」ということも何度かあった。そんなわけで、L-430とNS-M125とスピーカースタンドを片付けて、1029Aをマイクスタンドに付けて配線をした。

シンセを弾くと、いい音だなぁ、と思うのだが、今はパソコン→MONTAGEという流れで音楽を再生していて違和感もある。耳を慣らすのに少し時間がかかるかもしれない。

とりあえず、背面のDIPスイッチ1をオンにして、高域を抑えてみた。

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2020/10/12

Genelec 1029Aを購入(2回目)

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ジェネレックの1029A(灰色)を買った。3万2300円+送料1111円。2019年1月に黒を買い(記事はこちら)、今回買った灰色は2ペア目である。前回買った時は4万800円で、それより安く買えそうなら、1029Aはもう1セット欲しいと思っていた。

1029Aは大変に使いやすい小型パワードスピーカーだ。バランス入力がTRSとXLRの両方ある。バスレフポートが前面にあり、壁の影響が緩和される。前面に電源スイッチとレベル調整つまみがあり、レベル調整は大きく効く(左右補正を目的として数デシベルしか変えられないようにしている製品も多い。それはそれで意味がないとは言わない)。スピーカーにはグリル(金網)があり、壊す可能性が抑えられている。底面には、マイクスタンドに取り付けられるように穴が開いている。我が家はマイクスタンドが余っているので、この穴はありがたい。補正機能もそれなりにある。

1029Aの後継としては、8030(A、B、C)と8330があるが、それらは、中古であっても、今回買ったような価格では入手できない。また、モデルチェンジの過程で、1029Aの美点が失われてきてもいる。前面の電源スイッチとボリュームは、8030Bまではあったのだがそれ以降はなくなってしまった。

現在、机左側はLuxman L-430とヤマハNS-M125という、高性能とは言いにくい組み合わせで、それを1029AにするとL-430が占有しているラックのスペースが解放されて別の機材を入れられる状況ではある。ただ、L-430をセレクターとして使っているので、それをどうするか悩むし、現状の音質でも使えないほどひどくはないので、とりあえず、今日は配線は変えない。

灰色の1029Aはしばらくは押し入れ行きである。

モバイル環境を持って出かけた際、次に欲しいのはパワードスピーカーだなぁ、と思った。それにはどのスピーカーが良いだろうかということをしばらく考えていたが、1029Aより小型かつ軽量のスピーカーでは、満足できないだろうとも思った。まあ、今回購入した灰色の1029Aは、出先で使ってもよかろう。

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2020/08/07

Genelec 1029Aをセンタースピーカーに

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正面机の、UA-S10を主としたサラウンド5.1チャンネルシステムのセンタースピーカーをジェネレックの1029Aにした。

これまでそこ(液晶ディスプレイ手前)にあった、VSA-919AHを主としたサラウンド5.1チャンネルシステムのセンタースピーカー、ヤマハNS-M125は、画面の上に持っていった。大画面を置いたままでセンタスピーカーを置くには、結局、上に置くか下に置くかしかないのである。

NS-M125を上に持っていく方法として一時は壁掛けも考えたのだが、バスレフポートが背面にあるスピーカーを壁掛けにするのもいかがなものか、と考えてしまった。結局、NS-M125を中古で買った時に付いてきたスピーカースタンド「SPS-30MMS」のベースを除く部分を、木ネジでデスクに固定した。

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ありあわせの木ネジでなんとか止まったが、こうして写真を見ると、ネジが斜めに入っており、恥ずかしい。

従来は、Behringer B3031Aを机の下に置いてセンタースピーカーとしていたのだが、リスニングをしているうちに、さすがにこれはひどかろうという気がしてきた。センターの音が机の裏側を回って沸き上がってくるのは、面白かったけれど、でも、制作者の意図とはかけ離れてしまう。やっぱり、目の前に置きたい。

小型のパワードスピーカーでいいのがないかと物色し、フォステクスのNF04Aがいいなぁ、と思ったのだが、まだあまり中古が出回っていなくて高い。Behringer C50Aを置いてみたら、高さが165mmくらい、奥行きが200mmくらいあって、ひどく邪魔であった。1029Aはどうかなぁ、と巻き尺を持ち出して測ったら、横置きした場合の高さは145mmくらいなので、C50Aより低い。奥行きは190mm強で、これもC50Aを下回る。また、1029Aはケーブルが背面の下出し(横置きしたら横出し)なので、奥行きの面ではC50Aよりかなり有利である。

そんなわけで、UA-S10を主とした5.1チャンネルのスピーカーは、フロントLRがGenelec 1031A、センターがGenelec 1029A、LFEがDynaudio BM14S、サラウンドLRがBehringer 3031Aとなった。

VSA-919AHは、ロックなどの音量が大きい音楽を再生した場合、冷却ファンが回ってうるさい。パワードスピーカーで組んだUA-S10側のシステムは、それがないため、音量を上げて聴くのに向く。

机右側のテーブルのRME Fireface 800を中心とした5.1チャンネルは、フロントLRをEve Audio SC307、センターをGenelec 1029A、LFEをEve Audio TS112、サラウンドLRをBehringer C50Aにするつもりだが、まだ配線をしていない。

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2020/05/16

Genelec 1029Aで音楽を聴く(その2)

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今日はどうもやる気がしない。眠くて昼寝もした。

机左側の作業場は、これまで支柱の右側にディスプレイがあったのだが、現在のDVIケーブルでも、もしかしたら支柱左側まで届くかもしれない、と考えて、支柱の右側にディスプレイを動かした。これによって、1029Aの右と干渉しなくなったので、高さは少し下げられた。ただ、近過ぎると老眼で見にくかったりするので、なかなか難しい。

MPC4000はちょっとどいてもらった。2階に何を置くかは、また気が向いた時に。

どこかで、「ツイーターが耳の高さに来るように」というノウハウを読んだ。それが本当によいのかどうかは知らないが、今回は、1029Aをマイクスタンドに付けており、ほぼ耳の高さになった。

パソコン→INTEGRA-7→FM-186→1029Aという経路で、音楽を聴いてみている。INTEGRA-7以降はアナログバランス接続。1029Aのディップスイッチは、確認したらフルOFFのフラットになっていた。

なんか耳慣れない音である。サブウーハーがなくて、下がすぱっとないからだろうか。もちろん、Pa1000のスピーカーとは比べられない高音質ではあるが。

INTEGRA-7は96kHz動作である。44.1kHzだとリサンプリングが入る。96kHzのデータの方が、少し音がよい気がする。

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2020/03/12

机右側を再編

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机右側を再編した。とりあえず、なるべくシンプルにして、次に来るものの置き場所を確保した。

中央の4Uラックは、上から、フォステクスDP-8、Mark Of The UnicornのMidi Timepiece AV、RME AudioのFireface 800とADI-8 DDである。とりあえずこれだけで、KRONOSをデジタルで鳴らし、ソフトシンセを鳴らすことができる。オーディオの再生もできる。

これまでマイクスタンドに付けていた1029Aをテーブルに置いたら音が大きく変わった。もこもこしてきた。でも、聞くに堪えないほとでもない。とりあえず、ディップスイッチ1をオフに戻した。

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Genelec 1029Aで音楽を聴く

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机右側のシステムにあるGenelec 1029Aで音楽を流している。リスニングに使ったことはこれまであまりなかったのだが、Macにfoobar2000を入れたり、AudioGateの動作を確かめたり、Windows PCの音楽が入ったフォルダーをネットワーク共有してMac側で聞けるようにした。オーディオインタフェースはFireface 800で、96kHz動作なので微妙にリサンプリングが入ると思うが、まあそれは現時点ではよしとする。

1029Aはけっこうそつのない音を聞かせてくれる。低域がスペックシートでは70Hzくらいまでなので、重低音はない。ベースがポコポコと聞こえる。高域がちょっとシャリシャリしていると感じたので、背面のディップスイッチ1をオンにしてトレブルを落としてみた。低域がもう少しあってもいいかと思い、ディップスイッチ3がオンになっていたのをオフにした。

この大きさで楽しめる音を出すのだから、大したものだと思う。

何でこんなことをしているかというと、モニタースピーカーを別のものに変える予定であるからだ。1029Aは机左側に移動するか、しばらくお休みか、どちらかになるだろう。

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2020/02/15

耳慣らしに時間を要しそう

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ローランドのオーディオインタフェース「Super UA UA-S10」を購入して、耳慣らしに音楽を聴いている。これまで聞いてきた音と違う面もあり、慣らしに相当の時間を要しそうな気がしてきた。

Windows PC→UA-S10→Dynaudio BM14S→Genelec 1031Aというのが最も単純な経路で、最初はこれを試していた。ただ、PCに入れている音楽のデータはCDレベル(44.1kHz、16ビット)のものが多く、それを超えるハイレゾのデータはそんなに多くない。CDレベルのものもけっこう聞いて、それはそれで役立ったのだが、やはりSACDかなぁと、Oppo BDP-103A→KORG MR-2000S→UA-S10→BM14S→1031AでSACDを聞き始めた。

好きなディスクを持ってきて聞くのだが、微妙に以前の記憶と異なる。宮本笑里「Tears」は、バイオリンのざらつきが気になった。ただ、作った側はこれを意図していたのかもしれない。聞き続けるうちにだんだん慣れてきた。CASIOPEA「ULTIMATE BEST~Eary Alfa Years」は、SACDにしてはあまり音がよくない、と以前書いた気がするが、今日の感想としては、できる範囲で改善を試みたエンジニアの意図が理解できるような気がした。

しばらく我慢して聞き続けるしかない。

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2019/12/18

Genelec 1031Aを購入

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ジェネレックのパワードスピーカー「1031A」を購入した。ペアで11万4498円。オークションでの落札価格はこれよりもう少し高かったが、7%オフクーポン(最大6000円)を使った。送料込み。

上の写真で背後にあるのはBehringer B3031Aである。B3031Aはリボンで1031Aはリボンじゃないから、混同することはない。ロゴも違うし。ただ、大きさ、バスレフダクトの位置などはそっくりだ。

B3031Aを購入したのは2016年11月で、価格は1万7800円+送料だった(記事はこちら )。ほぼ似たようなスピーカーで、価格は5倍以上の開きがある。まあそれは当然で、1031Aは本物で、B3031Aはそれをまねた製品である。「本物はやはりすごい」となるのか、「ベリンガーやるじゃん」になるのか、わくわくして到着を待っていた。

現在の意見は、よくわからない、である。

下の写真のように配置した。

20191218c_deskwithgenelec1031a

まともなスピーカースタンドなんてものはなく、とにかく空きスペースにモノを突っ込んだ私の机である。

「ALAN PARSONS & STEPHEN COURT Sound Check」を聞いてサブウーハーDynaudio BM14Sの調整にかかる。

APSCSoundCheck

1031Aの再生周波数はプラスマイナス2.5dBで48Hz~22kHzである。50Hzは聞こえた。B3031Aは50Hz~24kHzとなっている。スペック上はさほど変わらないが、私の印象だと、B3031Aはローがあまり出ないので、1031Aの方がローが豊かな気がする。ただ、BM14Sでカバーしてしまうので、現実には大きな差とは感じられない。

1031Aを置いて感心したのは、背面のディップスイッチを一つもいじらなくても、なんかまともな音に思えるところである。環境にあまり左右されないのかもしれない。BM14Sのレベルとハイカットフィルターを調整し、1031Aの左右バランスを取って、とりあえず調整はおしまいである。

1031A+BM14Sの音は、端正である。変わったところがない。NS-10M+YST-SW800に近い。普通である。

ただ、古いCDが古く聞こえ、新しいCDが新しく聞こえる気がする。古いCDの印象が悪くなるわけではない。

ある人のスタジオで聞いたGenelec 8000系は、これとは違う音だった気がするなぁ。なんかもっとこう、鮮やかであったというか。

ニアフィールドモニターは、Auratone 5C、ヤマハNS-10Mと来た。「ポストNS-10M」はどれか、と言われたものだが、私はそれはGenelecであったと思う。1台選ぶなら1031Aだ。

5CとNS-10Mは、商業音楽スタジオにラージモニターがある前提で、その前に置いて使うスピーカーだ。1990年代はプライベートスタジオの波が押し寄せ、そこにラージモニターはなかった。そこで、ニアフィールドモニターなんだけどラージの守備範囲をある程度カバーできるスピーカーが求められた。それが1031Aであった、と思う。

5CとNS-10Mは比較的安価なスピーカーであったが、1031Aはそうではなかった。その点では、「ポストNS-10M」ではなかったかもしれない。

私は1986年か1987年に5Cを、1993年にNS-10M PRO+YST-SW500を買った。スピーカー探しは、1031A+BM14Sで終了といきたいものだ。

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