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カテゴリー「Korg」の365件の記事

2022/11/30

KORG CollectionのmicroKORG、KAOSS PAD、ELECTRIBE-Rを更新

20221130e_korgcollectionkaosspadstandalo

KORG Software Passを起動したら、microKORG、KAOSS PAD、ELECTRIBE-Rが更新されていたのでインストールした。Windows PC版は3つもの1.0.1になり、Mac版はmicroKORGが1.0.1になった。

PC版は、スタンドアロン版がASIO対応になった。上の図でも、右下のダイアログでASIOを選択できていることを、ご確認いただけるだろう。microKORGは、ホスト同期の初期値が有効に変更された。こうした情報はKORG app ヘルプセンターで入手できる。

PC版スタンドアロンASIO対応は、以前もこういう風に遅れたことがあった。まあ、いつものことかもしれない。

先日、Prophet 12 Desktopの音をKAOSS PADに通そうとして、反応が悪くてやめたことがあった。ASIO対応でよくなったかも、と試してみた。うん、まともになっている。

KORG Collection KAOSS PAD Realtime Effect

Prophet 12 Desktopのプリセット「P5 F5 InstantCuemaker」を右手で弾き、左手でマウスを動かして、KAOSS PADの音を変えた。KAOSS PADのプログラムは「Reel Scratch」。KAOSS PADのハードウエアに比べると楽しさがいくぶん減少しているが(家にあるのはKP3+のみ)、それでも、けっこう楽しい。

ELECTRIBEもmicroKORGも、スタンドアロン版がより楽しくなっているだろう。ふふふ。

H2

2022/11/29

KORG MR-2000S(2台目)を購入

Img_20221129_144801

コルグのレコーダー「MR-2000S」を買った。4万700円+送料1452円。

数日前に、コルグMR-2000SとTASCAM DA-3000が両方とも販売終了になっていたことに気付き、仰天した。MR-2000Sはロングサポートをうたっていたのではなかったのか。とはいうものの、MR-2000Sの最初の製品が出たのは2008年で、SSD内蔵の現行モデルが出たのが2014年であったから、2022年の現在、打ち切られるのはやむを得ないのかもしれない。

後継機があればいいんだけどさ。ないじゃん。

私がMR-2000Sを買ったのは2015年である。1990年代半ばには、TASCAM DA-30を買ってマスターレコーダーとして使っていた。それが壊れてからはマスターレコーダーというものはなく、ミックスしたものをパソコンに録音したりしていた、のだろうと思う。で、2015年から今日まで、「やっぱりレコーダーがあるのはいいよね」という日々を過ごしてきた。

今使っているMR-2000Sが壊れたらどうするんだろう、と考えたら、予備機を買わねばと思った。予備機があったって、そちらも壊れるかもしれないんだけど、でも、予備機を1台も買っていなかったら、自分で自分を恨むだろう。

コルグでもティアックでもいいから、マスターレコーダーの製品化を望む。

H2

2022/11/26

KORG opsix nativeなどで「クリスマスツリーを出す」

20221126a_korgopsixnative014ambisines

コルグopsix nativeを弾いて1曲。

Put Out Our Christmas Tree

opsix nativeのプリセット「014 Ambi Sine」をArturia KEYSTEP 37で弾き、Cakewalkに録音した。メトロノームを聞きながら弾いているので、メトロノームを切るとビートが欲しくなる。ELECTRIBE-Rでバスドラの4つ打ちでも追加しようかと思ったのだが、「Space Electro」の再生が始まってしまい、それが合致したのでそれで済ませた。エフェクトをディレイにしたり、パンを少し振ったり、音量バランスを取ったりはした。opsix nativeの音の方は、cc#1をKEYSTEPのツマミでオーバーだ武した。全体にEventide Eclipseの「Reverb 8」をかけた。

すべての人に、よいホリデーシーズンがありますように。

H2

2022/11/25

KORG Collection ELECTRIBE-Rの印象

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KORG Collection 4に追加された新音源「ELECTRIBE-R」を弾いてみた。生き生きした音で、好きである。

ELECTRIBE-Rのハードウエアは1999年に発売された。当時のラインナップは「ELECTRIBE-A」「ELECTRIBE-R」で、Aがバーチャルアナログのシンセ(2パートでそれぞれはモノかな)、Rがリズムマシンである。

今回リリースされたソフトウエア版のELECTRIBE-Rは、8個のパートを持ち、下から2行目右側の8個のボタンでどのパートを編集するかを選択できる。各ボタンにはC2~G2と表記されており、そのノートを送るとトリガーできる(ベロシティ対応)。ただ、使うキーボードによってはC1~G1だと思われるところに対応しているかもしれない。

パターンが352個プリセットで用意されており、それをMIDIのノート情報で切り替えられる。ノートとパターンの対応は下図の「Pattern Set」で設定する。

20221125b_korgcollectionelectriber_patte

Mac版はパターンセットにパターンが入っていたのだが、Windows版は空っぽであった。上の図のように、A01~A10を並べ、それを再生したのが下の録音である。

ELECTRIBE-R 1st 10 Patterns

KORG Collection ELECTRIBE-Rのプリセットパターンの最初の10個を連続再生したもの。C4を押して再生を開始し、上に1個ずつ進め、最後はBb3を押して止めた。

キーを叩くと、即座にパターンが変わる。一つのキーを連打して冒頭部を繰り返すこともできる。コルグのTRITON STUDIOなどにあったRPPR(Realtime Pattern Play & Recording)を彷彿とさせる。Elektronのパターン切り替えは、切り替え後に現在のパターンを最後まで再生して切り替わる(私の理解が浅いかもしれないが)ので、それとは使い方が違う。

ノート情報への対応は、わかりやすく、使いやすいと思う。

音は、生きが良いと思う。最初のあたりのプリセットパターンを聞く限りでは、低域が控え目で、その分、中高域が軽やかに出てくる。左右の振りも控え目で、音が中央に定位していてそれがパワーを感じさせる。

KORG Collectionのネタは無限にあるのだなぁ、と思う。今後の新ソフトにも大いに期待している。またバージョンアップ料金を払うことになりそうだけれど…。

H2

2022/11/24

KORG opsix nativeの印象

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KORG opsix nativeを弾いてみている。プリセットの最初の音はこれだ。

001 Dat Electric Piano

Arturia KEYSTEP 37で手弾き。印象としては、FM音源に期待されるエレピなんだけれども、ソフトで繊細で、これまで弾いてきたFM音源とはひと味違う。

プリセットは全部で350くらいあって、いくつか弾いてみたのだけれど、ベロシティの反応もいいし、アフタータッチに反応するものもあるし、きれいな音が多くて、これは好みだなぁ、と思う。

DX7はけっこう荒っぽい音でノイジーでもあり、FB-01はちょっとおとなしくてかわいくて、TG77は何がなんだかよくわからなくて、PLG150-DXはDX7にかなり近いんだけどエフェクトをかけられる分だけ奥へ追いやりがちで、MONTAGEはある意味薄っぺらくてレイヤーするのが大変。ClaviaのFMは1機種ずつ味が違う。ElektronのDigitone Keysは粒が粗い感じがまた新鮮で。opsixは、きれいなんだよねー。とっても。

インターネットでダウンロードしてきたパッチをUserフォルダーに置いたら読み込むことができた。おお、すごいぞ。

H2

KORG Collection KAOSS PADの初印象

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KORG Collectionのバージョン4に追加された「KAOSS PAD」を鳴らしてみた。スタンドアロン版をMacBook上で鳴らそうと試みて挫折し、Windowsパソコンで、ローランドUA-S10を使うことで、何とか音が出た。

上の図は、よく見ると、INPUTの左のインジケーターにおいて、緑LED(疑似)2個が点灯している。信号が入るとここが光る。ここが光らない時は信号が入っていない。

では音の例。

KORG Collection KAOSS PAD "Kaoss Assort 1" Example

ハードディスク中にあったドラムループをWindowsメディアプレーヤーで繰り返し再生し、出力を6チャンネルモードに設定したUA-S10の出力1+2に送った。KAOSS PADのスタンドアロン版でその音を受け取り、UA-S10の出力3+4に出した。設定を誤るとハウリング(フィードバック)が生じるので注意が必要だ。ループを再生しただけではエフェクトはかからない。KAOSS PADのパッド部分をマウスでクリックすると効果がかかる。上下左右にずるずると動かして効果のかかり具合を変えることができ、それがスムーズなのは、まあ、さすがである。

プラグインでかければ、もっと楽なのかもしれない。気が向いたら試す。

H2

KORG Collection microKORGの第一印象

20221124a_korgcollecionmicrokorgmac

KORG Collectionがバージョン4になり、microKORGなど3ソフトが追加された。昨晩はメインのWindows機にそれらをインストールし、今日の朝はMacBookにインストールすることから始めた。

microKORGでプリセットのプログラムを弾き始め、数個弾いて気付いたのは、ポリ数である。GLOBAL SETTINGSメニューを見ると、上の図のように「64」になっていた。万歳! 設定の範囲は4~64である。

MS2000RとmicroKORG Sを持っているが、ポリ数が4であるのが不満だった。KORG Collectionは、M1とかでもそうだったけど、けっこうポリ数拡張をしてくれるのよね。あーもう、これだけで買った価値がある。

ポリ数をアピールする録音をしようとしたのがこれ。

microKORG Bank A.15 WeepyLead

左手でオクターブのCを伸ばして、右手で3音とか4音のコードを弾く。これが4音ポリだとできなかったんですよー。今回はできるんですー。

KORG Colleciton microKORGのプリセットプログラムは、microKORG、microKORG S、KORG USAの3セットがある。

20221124b_korgcollectionmicrokorgprogram

もちろんこれらは嬉しいのだが、もうちょい増やすか、もしくはシステムエクスクルーシブファイル(syx)を読み込めるようにしてくれればいいのに、と思う。インポート機能やハードウエア(microKORG、同S)とデータ交換する機能はあるようだが、マニュアルがWebのリンク切れで機能しておらず、詳細がわからない。

MS2000のsyxも読めるといいのに、と思うが、それならMS2000を別途製品化する方が、コルグの収入増にはつながるかもしれない。

KORG USAバンクの最初の音はこれ。

KORG USA Bank A.11 Clouds

テンポを持った音をへらへら弾く、というのがけっこう好きである。音にインスパイアされて出てくる部分もあるし、毎回同じような指の動きでも音によって出てくるものが変わる。音色を作った人とセッションしているように感じる。

Mid 2014のMacBook Proでも、まあまあ鳴らせる感じである。助かる。

音色名が表示される点、多くのツマミやスライダーでパラメーターを視認できる点もうれしい。エンベロープのアニメーションやオシロスコープも楽しい。バーチャルパッチは、できればソースにアフタータッチを追加してほしい。

H2

2022/11/23

KORGの商売上手に動かされる

20221123b_korgsoftwarepass1_2_3

時々KORG Software Passを起動して更新がないか確かめる。今回はKORG Software Pass本体の更新があり、それをしたら「microKORG」が現れてびっくりした。2022年11月23日に、「KORG Collection 4」を出したという。えっ、という感じ。

で、更新価格が9900円だったので、のせられたーと思いつつ購入。その後、opsix nativeが9900円になっているのを知り、そちらも買ってしまった。コルグは大変に商売上手であると思う。

これで、opsixは買わなくてもいいかも。

H2

2022/08/03

KORG wavestateをバージョン2.1.1に更新

20220803a_korgwavestateatrightside

コルグが2022年7月28日にwavestateの新版2.1.1を出した。2022年3月にwavestateを2.1.0に更新して(記事はこちら)、その時は、wavestate nativeを特別価格で買うという目的は達したのだが、WindowsでUSB接続ができなくなってしまい、ハードウエアについては「こんなもん使えるかぁ」という気分であった。

2.1.1の説明には「USBの製品情報を追加しました。wavestate接続時にWindows MIDIドライバを自動インストールするようにしました。」と書かれていたので、WindowsでUSB MIDIが使えるようになったのであれば、ぜひ更新したいと思った。

押し入れから出してきて、MacBookがある机右側に置いたのが上の写真だ。

アップデーターが本体を認識した様子が下の写真。

20220803b_korgwavestateupdaterfoundoldon

上の写真にある「Start」をクリックすると、本体の表示が下の写真のように変わった。

20220803c_korgwavestatestartingsoftwareu

しばらく待つと、パソコン側で「Update complete!」と表示された。

20220803d_korgwavestateupdatecomplete

wavestateの本体でバージョンを確かめると、2.1.1になっていた。

20220803e_korgwavestateversion2_1_1

ただ、品質を疑わせるような挙動もあった。下の写真は、MidiPipeでMIDIの入力ポートを見た様子だ。

20220803f_theinputporthaswrongname

入力ポートなのに、「wavestate - 1 Out」という名称になっている。ちなみに、出力ポートは「In」である。こんな具合だから、KORGのUSB MIDIは今一つ信用できないと思われてしまうのだ。

さて、Windowsに接続してみようということで、机左側のWindowsパソコンの領域にwavestateを移動。

20220803g_korgwavestateatleftside

Windowsのデバイスマネージャーで見ると、「wavestate1」があった。

20220803h_korgwavestatefoundonwindows

ドライバーはすべてMicrosoft製のものだった。それで動くなら良し。MIDIの入出力は、SynCtrlで確認する限りでは、できているようだった。

続いて、「wavestate Editor Librarian」をインストール。ライブラリアンは本体から音色をダウンロードできた。

20220803i_korgwavestatelibrarianwindows

ウィンドウのリサイズができないこと、文字がやたらと小さいこと、色合いが大変に見にくいこと、は何とかならんもんかね。ズーム設定をすれば主要部分の文字の大きさは少しは大きくなるんだけどね。

ちなみに、エディター画面はこんな感じ。

20220803j_korgwavestateeditorwindows

あと、Sample Builderもインストールした。

20220803k_korgwavestatesamplebuilderfoun

Sample Builderも「Korg wavestate 1」を認識しているようではある。現在わかったのはそれだけ。私の能力では、このソフトを使うところまで行けるかどうかは疑わしい。

wavestateをWindowsにUSB MIDI接続し、関連ソフトを動かすところまで来れた。wavestateのプリセットは私の好みのものが多いので、しばらく出しておこうかなぁ。

H2

2022/05/13

KORG KRONOS(2011)で「濡れた路面の音」

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私の家は引っ越してきた当初は交通量がさほど多くなかったのだが、道が拡幅されたり、近隣の施設が増強されて通勤の人が増えたりして交通量が増えた。平日の朝は車の渋滞が見られるし、昼間は重く大きな車が通って家が揺れる。雨が降って路面が濡れると、「シャーッ」というロードノイズが聞こえる。それもまた、風情だと思うようにしている。

今朝、机に座った瞬間に「ミソシードシソミー」と歌い出してしまい、それを譜面にし、録音した。

Wet Road Noise

KORG KRONOS(2011)のプリセット「INT-A 018: EP Mark I PreAmp&Cabinet」独奏。中間のポーズと最後を除き、8分でクォンタイズをかけた。録音した時のテンポは65だったが、67まで上げた。低域が出過ぎるので、EXiのパネルでローを絞った。せっかく独奏なのでデジタル録音しようと、KRONOS→Eventide Eclipse→dbx Quantum→KORG MR-2000Sという経路で録音した。ステレオ感がもう少し欲しかったので、Eclipseで「JustStereo2」を10%かけた。

譜面を書いた後にMIDI録音を始めようとして、まごついた。X-Touch Oneが動かなくて慌てた。USB接続を変えてみたり、再起動したり。どうやら、プロジェクトがない時はコントロールサーフェスは動かないようである。これからは、プロジェクトを作って動作を確認しよう。

KRONOSとのMIDIの送受信ができないというのも焦った。KRONOSを再起動したり、パソコンを再起動したり、UM-1 mk2をやめてUSBでつないでみたりと右往左往した。これは、先日nanoKontrol2を接続してKORG USB MIDI Driverを使った際、MIDIのレジストリが汚染されたことが原因であったようだ。KRONOSが本格的に壊れたかと思って、おろおろした。

こういう時に、譜面を書いた後なら、曲を忘れることがないので、まだマシと言える。

KRONOSのエレピはけっこう好き。

H2

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