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カテゴリー「Korg」の356件の記事

2022/05/13

KORG KRONOS(2011)で「濡れた路面の音」

20220513a_wetroadnoisememo

私の家は引っ越してきた当初は交通量がさほど多くなかったのだが、道が拡幅されたり、近隣の施設が増強されて通勤の人が増えたりして交通量が増えた。平日の朝は車の渋滞が見られるし、昼間は重く大きな車が通って家が揺れる。雨が降って路面が濡れると、「シャーッ」というロードノイズが聞こえる。それもまた、風情だと思うようにしている。

今朝、机に座った瞬間に「ミソシードシソミー」と歌い出してしまい、それを譜面にし、録音した。

Wet Road Noise

KORG KRONOS(2011)のプリセット「INT-A 018: EP Mark I PreAmp&Cabinet」独奏。中間のポーズと最後を除き、8分でクォンタイズをかけた。録音した時のテンポは65だったが、67まで上げた。低域が出過ぎるので、EXiのパネルでローを絞った。せっかく独奏なのでデジタル録音しようと、KRONOS→Eventide Eclipse→dbx Quantum→KORG MR-2000Sという経路で録音した。ステレオ感がもう少し欲しかったので、Eclipseで「JustStereo2」を10%かけた。

譜面を書いた後にMIDI録音を始めようとして、まごついた。X-Touch Oneが動かなくて慌てた。USB接続を変えてみたり、再起動したり。どうやら、プロジェクトがない時はコントロールサーフェスは動かないようである。これからは、プロジェクトを作って動作を確認しよう。

KRONOSとのMIDIの送受信ができないというのも焦った。KRONOSを再起動したり、パソコンを再起動したり、UM-1 mk2をやめてUSBでつないでみたりと右往左往した。これは、先日nanoKontrol2を接続してKORG USB MIDI Driverを使った際、MIDIのレジストリが汚染されたことが原因であったようだ。KRONOSが本格的に壊れたかと思って、おろおろした。

こういう時に、譜面を書いた後なら、曲を忘れることがないので、まだマシと言える。

KRONOSのエレピはけっこう好き。

H2

2022/05/03

KORG nanoKONTROL2を購入

20220503a_korgnanokontrol2

KORG「nanoKONTROL2」を購入した。2000円(送料含む)。

Behringer X-Touch OneでCakewalkを制御する、Yamaha MONTAGEでLogic Pro Xを制御する、がまあまあできて嬉しくなり、コントロールサーフェスの類のものに触手を伸ばしている。nanoKONTROL2は以前から気になっており、この価格なら試してみようかと思った。

nanoKONTROL2のマニュアルによれば、「SET MARKER」と「REC」を押しながら電源を入れるとSonarモードになるという。その方法でWindowsパソコンに接続して起動し、KORG KONTROL Editorを起動したのが下の図だ。

20220503b_korgkontroleditorfoundnanokont

ちゃんとSONARモードになっていた。モード切替はKORG KONTROL Editorでもできるようだ。

Cakewalkを起動して試したところ、まあまあ動くようだったが、「SET MARKER」は動かなかった。「TRACK」増減ボタンは、トラックを多くして試さなかったので動くかどうか不明。パンつまみが、つまみの目盛りを真上にしてもセンターにならず、だいぶずれていたのが残念であった。画面を見ながら回さねばなるまい。ボリュームオートメーションの書き込みもできた。

次に、MacBook Pro(11.6.5)に「nanoKONTROL2 Control Surface plug-in for GarageBand/Logic」をインストールして、Logicを立ち上げた。下の図のように、LogicがnanoKONTROL2を認識し、ポート設定も正しかった。

20220503c_logicprofoundnanokontrol2

TRACK増減ボタンは試さなかったが、それ以外は動いているようだった。パンつまみのセンターも合っていた。ボリュームオートメーションの書き込みもできた。

動作はまあ、こんなもんだろう。ただ、もともとの設計として、できることが少な過ぎる気はする。

私はRTZ(Return To Zero、曲頭)をよく使うので、そのボタンがないのは残念だ。ズームボタンも欲しかった。

とりあえずは、CakewalkはX-Touch Oneで、LogicはMONTAGEで動かすので、nanoKONTROL2は押し入れ行きである。ただ、機材配置を変える際には、nanoKONTROL2を出してこようと思うかもしれない。

H2

2022/04/22

KORG Collectionを更新、macOS Big Sur再導入へ

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Windows機でKORG Software Passを起動したら、Legacy Cellを除くすべてに更新があった。今回の更新の大きなポイントは、VST3対応、Mac M1対応、であるようだ。Windowsで、更新後にCakewalkを起動してプラグインシンセを見たのが上の図。VST3とVST2の両方があるものもあるが、VST2だけのものもあるし、VST3だけのものもある。うまく動いているのかどうかは謎。

MacBookも更新したのだが(こちらにはLegacy Cellの更新もあった)、更新したせいなのか、Fireface 800のドライバーが不許可になり、認識しない。RME Audioのサポートページには、何度かドライバーをインストールしていると「許可」ボタンが出ると書いてあるが、出ない。あきらめて、macOS Big Surの再インストールをしている。やれやれ。

Macが好きだとも、言えないねぇ。

H2

2022/04/18

すき間を見付けて機材を押し込む

20220418a_buffalodvsmpn58u2vbk

ちょっとしたスペースでもあれば、そこに機材を押し込むように配置する、というのが習い性になっている。

Kronos(2011)61鍵を机左側のキーボードスタンドに移し、バッファローのDVDドライブ「DVSM-PN58U2V-BK」をどこに置こうかと考えた。KRONOSのトップパネルの右端に置けた。100円ショップなどで売っている耐震ジェルを4つ入れてあるので、簡単には落ちない。

KronosのLAN接続も行った。

20220418b_korgkronoslanconnection

KRONOSのUSB端子にバッファローのUSB-LANアダプター「LUA3-U2-AGT」を接続し、そこから水色のLANケーブルで写真下に転がっているTP-Linkの「AC750 無線LAN中継器 RE200」に接続した。無線LANを経由すると有線の時より速度が低下するが、まあそれはよしとする。

Kronosも、いつまでここに鎮座しているか、わからないけどねぇ。

H2

2022/04/16

KORG wavestate nativeなどで「そよ風の呼び出し」

20220416c_korgwavestatenativedeephousebe

コルグのソフトシンセ「wavestate native」を購入したので、一度使ってみようと思ったのだが、プチプチという雑音が出て困った。バッファーサイズを増やしたりいろいろ試したのだが、一番効果があったのは、タスクマネージャーで「Cakewalk.exe」の「優先度の設定」を「リアルタイム」にすることであった。

20220416b_windowstaskmanagerdetailtab

で、「Deep House Beat」という音色でテストをしていたので、それで1曲できないか、ということで適当に演奏して尺を作り、自分が何を弾いたか確かめるために印刷して作ったのが下のメモである。

20220416a_breezecallingmemo

一応、A→B→C→Aという風に、戻ってきている。一応、Aが主題ということでよろしくお願いします。

そんな具合で作ったのが下の録音だ。

Breeze Calling

wavestate native「Deep House Beat」で上の譜面を弾き、それだけでは寂しかったので、ヤマハMONTAGEでギターのアルペジオを合わせられないか探して「Fingered 12 String」を選んで弾いた。上の譜面を見ながら、である。

最後がうまく合わなかったため、シーン1をアルペジオ有り、シーン2をアルペジオ無しにして別名で保存し、最初にシーン1を選び、最後にシーン2を選んで、1拍開けてジャーンと弾くようにした。1拍開けは、少し前にも使った気がする。ASSIGN 1を押して音が跳ねるのが面白かったため、そのコントロールチェンジもオーバーダビングした。

まだ寂しい感じがあったので、JUPITER-XmのJD-800トーン「JD007 Span Glass」を高域に入れた。Aのところでは、ある程度似たものを弾いている。それも主題のつもり。

最後に、Deep House Beatにモジュレーション(cc#1)を録音した。上げるとスネアをたたく感じで、これによって、少しロックビートっぽくなった。

Fingered 12 StringとSpan GlassにはMX-1のディレイ(MFX)をかけた。Span Glassは、BFXのフィルターもかけた。スライサーをかけたつもりが、いつの間にかフィルターに変わっていたのだが、その音も悪くなかったので、それでよしとした。

今日は春風。強くなり過ぎた時間もあったけれど。

H2

2022/03/26

KORG Collection miniKORGなどで「お迎えが来るまで」

20220326g_korgcollectionminikorgtrileadh

先日紹介したモバイルセットで打ち込んだ曲。

Until Being Picked Up

miniKORGで最初に出てきた「TriLead」をnanoKEY2で弾いていた。nenoKEY2は2オクターブしかなく、その一番上のCから「CBGE」と弾いたものが気に入って、それをふくらませた。リバーブを切ってディレイをかけ「TriLeadH1」として保存。Aメロ、Bメロ、Cメロと作り、伴奏を考えた。

Alchemyの「90s Wave Sequence」を同期させ、ぎこぎこという伴奏を付けた。ベロシティによる音色変化が大きく、nanoKEY2でうまくは弾けなかったため、ベロシティは編集して同じ値にした。最後のロングトーンは、同じ音色を別トラックに入れ、ランダムの変調を切り、緩い正弦波で変調をかけたものを弾いた。

後奏のソロはnanoKEY2で弾き、トリルがあったためクォンタイズはかけられなかった。タイミングが甘いところも散見されるが、私にしてはまともな方だろう。

それで終わってもよかったのだが、Drummerを立ち上げたら出てきたSocalのhalfpipeの単純さがそれで満足だったので、それをはめた。

Cメロからイントロに戻るところで1拍アキを入れたのだが、そういうことをするとDrummerはわけがわからなくなるようで、うまく再開させることができなかった。結局、そこまで作ったDrummerのトラックをMIDIノートに変換し、そこからコピーして貼り付けてなんとかした。

安いイヤホンでミックスするのも気が進まなかったので、ミックスは自宅に帰ってからすることにした。

3音色をFireface 800の別チャンネルに出した。トータルでLexicon PCM 90の「P0 0.9 Small Church」をかけ、リードトーンの内蔵ディレイは切り、ヤマハSPX2000の「STEREO DELAY」をかけた。SPX2000の出力はPCM 90にも回した。

ビルトインオーディオ出力とソフトシンセで、ある程度は楽しめますな。

H2

宇崎竜童はKorg Paシリーズを使っているようだ

宇崎竜童、コロナ禍でさらに夫婦仲深まる…“結婚50年の向う側”あふれる妻・阿木燿子への感謝」という記事を読み、自宅スタジオと推測される場所の写真が面白かった。

パソコンの右手にはエフェクターのラックがあり、その右にキーボード(シンセサイザーと呼んでもよいかもしれない)が段積みされている。最上段はコルグPa1000で、その下はPa900ではないかと思う。Pa1000に譜面台が付いているのもまた渋い。Paシリーズ好きなんだ、とちょっと感心した。一番下の段は銀色のシンセ鍵盤機であることがわかる程度だが、もしかしたらPaシリーズの古い機種かもしれない。

このぐらいの大家になると、自分で作った音源をリリースに使うことはないだろう。Paシリーズでデモを作り、それをスタジオミュージシャンに渡すか、または編曲家に渡すのであろう。それでより良いものができる、と。こういう使い方なら、Paシリーズはけっこうな威力を発揮するだろう。

Paは使い方にクセがあって、決して簡単な機械ではない。宇崎竜童、やるな。

H2

KORG「wavestate native」を購入

20220326a_korgwavestatenative

コルグは2022年3月22日、ソフトウエアシンセサイザー「wavestate native」「opsix native」を発表した。通常価格はいずれも1万9800円。ただ、2022年4月5日までは特別価格1万4900円となる。また、wavestateを持っている人はwavestate nativeを4900円で、opsixを持っている人はopsix nativeを4900円で購入できる(こちらは期限は明示されていない)。

ということを知ったので、wavestate nativeを買ってみるか、と思い立った。押し入れからwavestateを出してきてWindowsパソコンにつなぎ、wavestateのライブラリアンをインストールしてみた。ライブラリアンがwavestateを見付けてくれない。バージョンが1.0.6で古いのがまずいのか、と思ってアップデイターをインストールしたが、これもwavestateを発見できない。USB Networkの設定を、Windowsでは「RNDIS」にして、MacOS 11などと通信する際は「NCM」にする、ということで、それをがちゃがちゃいじっているうちに、どんどん状態は悪化した。

仕方がないので、MacBookにwavestateを接続した。アップデイターが認識した様子が下の写真だ。

20220326b_korgwavestateupdatermac

上の画面で「Start」をクリックすると更新が始まる。wavestateの画面は下の写真のようになった。

20220326d_korgwavestateupdating

更新が終わり、バージョン表示を見たのが下の写真だ。

20220326e_korgwavestateversion2_1_0

Macでライブラリアンを動かしたところ、認識し、音色一覧をダウンロードして保存できた。

20220326c_korgwavestateeditorlibrarianma

ライブラリアンのメニューを使い、wavestate nativeを4900円の特別価格で購入できた。

wavestate nativeを起動して、最初に出てきた音色を録音した。

wavestate native "Dbl Unpredictable Arp"

左手でVox Continentalの鍵盤を押さえ、右手のマウスで画面上のジョイスティックを動かして録音した。面白いよね。これをスタート地点にして何か加えてもよいし、出てくる音がシンプルなので、何か別の曲があるところにこのアルペジオを追加することもできそうだ。

wavestate nativeは、デジタルで録音できるのはありがたい。画面が大きいことがエディットを容易にする面もあるだろう。一方で、ハードウエアのwavestateはつまみ類があってそれらを適当にいじるということができるが、ソフトシンセはそういう使い方ができない。一長一短だろうか。

wavestateのWindows USB MIDIの体たらくは、困ったものであると思う。コルグが出しているドキュメント「Windows OSの対応状況2022-02-21」を見ると、wavestateはWindows 10もWindows 11も「検証中」である。動かないのは私の環境だけではないのかもしれぬ。

ローランドのUSBはこのごろはかなりまともだが、コルグのだめさは悲しい。

H2

2022/03/24

KORG「Sequenz SC-PROLOGUE」を購入

20220324b_korgsequenzscprolog

KORG Prologueの純正ソフトケースである「Sequenz SC-PROLOGUE」を購入した。1円+送料1780円。ここ数年オークションを一生懸命やっているが、1円落札で気持ちよく売ってくれたのは、初めてかもしれない。感謝。

上の写真はPrologue-16を収めた様子だが、Prologue-8を収めるための仕切りをマジックテープで固定できるようになっている。そのスペースにペダルとかを入れれば、スペースが無駄にはならないだろう。

ケースに入れたPrologueを棚の最上段に入れた様子が下の写真だ。

20220324c_korgsequenzscprologatshelf

あーなんて乱雑な…。

最上段は右から、ビニール袋に入ったRoland SYSTEM-8、SC-PROLOGUEに入ったPrologue-16、布団ケースか何かに入ったStudioLogic Sledge、同じく布団ケースか何かに入ったRoland JP-8000である。ほっとくとホコリだらけになるので、せめてもの気配りとして、カバーをかけたり、袋に入れたり、ケースに入れたりしている。

入手したSC-PROLOGUEは黒なのだが、側面は渋い青である。

物置だなこれは。

H2

2022/03/13

Novation UltraNovaなどで「Take My Arms」

20220313a_takemyarmsmemo

このところ心ふさぐニュースが多く、やり切れない。とはいうものの、わずかながら仕事があり、それをこなすためには耳を塞ぐことができない。時流の流れを理解しておかねばならぬ。せめてもの職業倫理。

仕事もBD-Rへのバックアップも一段落し、シンセの電源を入れたらメロディが出てきた。

Take My Arms

UltraNovaのプリセット「A072:HuggetRadiat'nPM」を弾いていてメロディを思い付き、上の譜面を書いた。Let It Be進行であるが、メロディがBとGで始まるのは、少し特徴があるかもしれない。Cakewalkに打ち込む際は、左手は白玉ではなく、4分にしたり8分にしたりした。当初はVox Continentalのディストーションギターを伴奏に入れようかと思っていた。MOTIF-RACK XSでドラムスを入れた後に、音数をあまり増やさない方が良さそうだと考えてVox Continentalのベースを弾き、シンセトリオにした。

MOTIF-RACK XSは、DTM音源的な音がすっと出てくるので助かる。Vox Continentalは、オーソドックスな音が入っているし、それにVALVE DRIVEをかけられるのが良い。

世界に平和を。

H2

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