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カテゴリー「Korg」の329件の記事

2022/01/15

KORG nanoKEY StudioをBluetoothでAndroidスマホに接続

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富士通のAndroidスマホ「arrows We」に鍵盤を接続したい。USB端子に有線で接続するのがよいのだが、変換ケーブルがまだ届かない。他に方法がないか考えて、コルグnanoKEY StudioをBluetoothで接続できるのではないかと思い付いた。

nanoKEY Studioに単4電池2本を入れて電源スイッチをBluetooth側にオン。Android端末では「Bluetooth MIDI Connect」をインストールして起動する。「BLUETOOTH SCAN」をタップしたら「NANOKEY STUDIO」が表示され、ペアリングが成立した。

20220115b_bluetoothmidiconnect

この状態で、DRC、MIDI Keyboard、Super MIDI Boxを試し、どれも演奏できた。ベロシティ、サスティン、コントロールチェンジ(cc#1、cc#7、cc#11、cc#64など)も送れているようだ。

動かなかったのが、Roland Zenbeatsである。ZenbeatsはBluetoothデバイスとのペアリングを自らで行うようで、nanoKEY Studioに接続することはできたようだ。

20220115b_zenbeatsconnectedtonanokeystud

でも、ノート情報が来ないのよね。Zenbeatsの使い方が間違っているのかもしれないが、とりあえずあきらめた。

Super MIDI Boxは、標準状態ではnanoKEY StudioからのMIDIデータを、ch#1はch#1で受ける。でも、「MIDI inputs」という画面にある「Map channel events to current editing channel」スイッチをオンにすれば、チャンネル変換をしてくれる。よしよし、である。

nanoKEY StudioのBluetooth接続は、できなくはないが、私にとっては、Zenbeatsで使えないのはがっかりだし、電池を用意するのも面倒である。有線の方がマシかな、と思う。

H2

2022/01/07

Sonicware ELZ_1用に変換名人「USB-M5H/CA20」を購入

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変換名人の「USB-M5H/CA20」を購入した。送料込みで230円。

Sonicware ELZ_1のページをつらつらと眺めていて、USB変換ケーブルのリンクがあり、それをクリックしたら通販サイトのページで、思わぬ安さであったため、店頭で探すより良いと思って購入した。

このケーブルをELZ_1のUSB端子につなぎ、「USB MIDI」を「MIDI HOST MODE」に設定すると、ELZ_1がUSBのホストとして動作する。

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KORG nanoKEY2、nanoKEY Studioのキーを叩いてELZ_1を鳴らすことができた。ローランドのUM-1EX、UM-2G、UM-ONE MK 2で、MIDIの入出力ができた。

20220107c_rolandusbmidiinterfaces

どれを使う場合も、MIDIインタフェース側の動作モードの設定には注意が必要である。UM-1EXとUM-2Gの場合は、「ADVANCED DRIVER」を「OFF」にする必要がある。UM-ONE MK 2の場合は「COMP」ではなく「TAB」側にする必要がある。UM-2Gは2ポートのMIDIインタフェースだが、ELZ_1に接続した場合、使えるのはポート1だけである。

これまでELZ_1を、USBデバイスとしてWindowsパソコンにつないで使ってきたが、UM-1EXを使ってヤマハMONTAGEのMIDI端子につないで使うというのもありかな、と考えている。そうすると、MONTAGEのユーティリティ設定画面で「MIDI」を選択すれば、パソコンでMIDI信号のルーティングをすることなく、MONTAGEでELZ_1を弾ける。シーケンサーを使う場合は「USB」を選択すればよい。

ELZ_1、面白いシンセである。

H2

2021/12/23

KORG KONTROL Editor 2.0.9をMacBookにインストール

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KORG KONTROL Editorの2.0.9が2021年12月14日にリリースされたことに気付き、MacBookにインストールした。2.09は「macOS 11 Big Sur に対応しました」ということなので、安心してインストールできる。助かる。

nanoKEY StudioをUSB接続して、それを認識することを確認したのが上の図だ。nanoKEY Studioをクリックすると、下図のような画面でnanoKEY Studioの設定を変更できる。

20211223d_korgkontroleditorcontrolsnanok

以前とは画面(UI、User Interface)が違う。まあ、家でnanoKEY Studioを使うことはあまりないので、今何かしたいということはない。

macOS Big Surへの対応、1年を要したということかしらん。

H2

2021/11/18

KORG Vox Continentalで「11月の歩み」

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昼食前にメロディが出てきてメモ。書かないと忘れる。間違いなく忘れる。大したものではないのだから忘れてもよいのだが、自分としてはもったいない。書いて録音して忘れる方がマシだと思ってしまう。

My November Steps

Vox Continentalの「Grand Piano 1」独奏。シーケンサーにメトロノームなしで録音し、ピアノロールでタイミングとベロシティをいくつか編集した。アナログでdbx Quantumに信号を送り、リバーブは内蔵の3番「ROOM1」。VALVE DRIVEを少しかけていて、レベル上げをすると焦げ臭さがどうしても出てくる。難しい。

11月、がんばっても、もはや無益。受け入れるしかない。ま、昔の話だけどね。

H2

2021/11/15

KORG Collection Triton Extremeなどで「半月」

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Arturia KEYSTEP 37を出し、Triton Extremeを弾いていて1曲。

Half Moon

Triton Extremeのコンビネーション「Auto Mallets 2」の独奏を作ろうとしたのだが、小節の頭がどこであるかを聞き取るのが難しく、意図したテーマが聞こえてこない。仕方なく、Roland TR-8でバスドラムなどを加え、小節の頭を明確にした。

左手で1音を押さえ、右手でテーマを弾いているだけ。こんなもんが曲か、と思わないでもないが、一応、テーマはあるんだよね。C、Bb、F-G-Bb-G-F、ってやつ。

妙ちくりんなシンセ音をいかに弾くか、というのが、私が追い求めていることだったりする。

Tritonの音は、元々あったリバーブをオフにしてRoland MX-1のMFXのHallを途中からかけた。TR-8は、Lexicon PCM 81の「P3 1.1 Gate Chamber」をかけた。

H2

2021/11/14

KORG Vox Continentalで「彼は風邪を引いた」

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コルグVox Continental-73を弾いていて1曲。夕食の前に譜面を書き、夕食後に録音した。

He Caught A Cold

E.PIANO TINEのNo.1「E.Piano MK I」独奏。エンディングを除き、8分でクォンタイズをかけた。この機種のエレピはすべて、ベンドレバーでトレモロのオン/オフを切り替えることができる。これがなかなか困ったもので、トレモロがきつくかかり、それを緩めることが難しい。当初は、レイトを落とすことができないと勘違いしていたが、それは、TAP TEMPOボタンで遅いテンポを設定することで、ある程度はできる。もう一つの問題はかかりがきついことだ。今回は、VALVE DRIVEとCOMPで少し抑え、dbx QuantumのStereo Adjustで「M-S」パラメーターをマイナスに大きく振って、左右の振りを減らした。Vox Continentalのリバーブ「Hall 2」も少しかけた。

このトレモロは、1回は録音してみたかった。

Nord Electro/Stageだと、トレモロはエフェクターとして搭載されており、かかり具合を素直に調整できる。Vox Continentalは、エフェクターの方にトレモロがないので、音色に設定されたトレモロの調整幅が少ない。なんというか、隔靴掻痒なのがVox Continentalである。

ま、これでいっか、と思う人でないと、好きになれないかもしれない。私はVox Continentalを気に入っているが、そのうちNord Stageを出してきたくなるかもしれない。それはそれでよし。

H2

2021/10/28

メインのパソコンをWindows 11に更新

20211028c_windows11pro

メインで使っているWindowsパソコンをWindows 11にした。Windows 11に対応できるかをチェックツールで調べ、TPM 2.0とかセキュアブートとかの課題はクリアしておいたのだが、オーディオインタフェースが動くかどうか不安で、ローランドの発表があるまで、Windows 11への更新は待とうと思っていた。しかし、Windows Updateの画面で「更新できますよ」と提示され、つい、やってしまった。

いつ更新しようかと考えるのが面倒なんだよね。更新に付いていかないという選択肢は、基本的にはないわけだし。

一番気になっていたローランドのSuper UA(UA-S10)は、とりあえず、動いているようである。下は「UA-S10 Control Panel」。

20211028a_rolanduas10controlpanel

Windowsのコントロールパネルの中にある「UA-S10」アプレットも、下の図のように開いた。

20211028b_rolanduas10setting

現在つないでいる他の音楽関連周辺機器はローランドMX-1、コルグVox Continental、Mark Of The Unicorn(MOTU)のMidi Timepiece AV(MTPAV)、ヤマハMOTIF-RACK XSで、それらの電源を入れると、デバイスマネージャーは下の図のようになった。

20211028d_devicemanagersounddevices

なんとか大丈夫そうで、ほっとした。

Microsoft Windowsの何が好きか。過去のソフトと周辺機器との互換性を、アップルより重視しているところだ。周辺機器とソフトが動かなくなるのは、本当に痛いのだ。いつであっても。

オーディオインタフェースは、このWindows機では、リスニング(主にfoobar2000)とマスタリング(Sound Forge)をUA-S10で行い、主にCakewalkでシンセを弾いたり音をミックスしたりするのはMX-1にしている。UA-S10の出力は、サラウンド再生を可能にするために、6チャンネル分をすべてFM-186に送ってしまっており、マスターレコーダーMR-2000Sに回すのが難しい。MX-1はデジタル出力をdbx Quantum→MR-2000Sに送るだけで済む。ちなみに、MacBookはRME AudioのFireface 800を使っている。

Windows 11になって良いところは特にないのだけれど、約5年後にWindows 10のサポートが切れた後にも使い続けられるであろうから、まあそれがメリットと言えるだろう。

厄介な点はいくつかある。一つは、ポップアップメニューが簡略化され、機能によっては、「その他のオプションを表示」を選んで旧ポップアップメニューを呼び出してから選ばなければならなくなったことだ。エクスプローラーでは、切り取り、コピー、貼り付けがそうなってしまった、と思ったが、実はそれはアイコンとして表示されていた。やれやれ。

「ペイント」は、従来はWindowsフォルターに「mspaint.exe」として存在していたのだが、Windows 11ではストアアプリになってしまったようで、更新のたびにEXEファイルの場所が変わる。ショートカットを作っても、それが突然無効になったりする。EXEファイルの場所を探すのも面倒で、タスクマネージャーの詳細画面で探すくらいしか、今の私は思い付かない。面倒な変更をしてくれたよな、と思う。

Hyper-V仮想マシンの構成バージョンが9から10に上がったのも、手間はかかるが、それによって得られることが何かわからず、「あー面倒くさい」と思いながらバージョンアップをしている。

ま、Windowsはバージョン2.11以来のお付き合いだし、これからも付き合っていくと思うので、まあ、よろしく頼みます。

H2

2021/10/25

KORG Vox Continentalで「子供のころ」

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コルグVox Continentalでストリングスグループの音を一つずつ弾き、「09 Air Voices」で止まり、ピアノを重ねて上の譜面を書いた。昼食を摂ってから録音した。

My Childhood

ピアノ「Grand Piano 1」とキー/レイヤー「Air Voices」を重ねて弾いたもの。当初は内蔵リバーブをかけただけで録音したのだが、音がなかなか大きくならなかったので、バルブドライブとかコンプとかを使って上げた。それが良いのか悪いのか。

MIDI録音は、最初から最後まで1回で弾けた。最後のリタルダンドを除き、8分でクォンタイズをかけた。Aメロに戻る前にテンポチェンジを入れた。ピアノロールでベロシティとかタイミングとかをいじった。

Vox Continentalは、「こうしたいけど、できないのね」ということが多いキーボードである。例えば、ボイスにコーラスをかけたい、ということができない。ピアノと一緒くたにかけるしかないのだ。音をちゃんと作って使いたい、というニーズには応えられない。

出たとこ勝負で、ま、これでいいや、と妥協しながら使うしかない。

それでも、私にとっては、大変に魅力的な鍵盤である。

H2

2021/10/22

KORG ARP Odyssey-Mで「デュオフォニック・シンセサイザーのために」

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机の左側は現在、コルグVox Continental-73をメイン鍵盤とし、コルグARP Odyssey-MとローランドTR-8が控えるという布陣になっている。このごろOdysseyをあまり使わなかったので、片付けようか思案し、弾いてみたらなんとなく引き込まれて上の譜面を書いた。Odysseyは、どうってことない音が魅力的で、片付けるのが難しい。

For Duophonic Synthesizer

ARP Odyssey-m独奏。Odyssey-mは、VCO1が低音優先、VCO2が高音優先、というのが標準状態なので、デュオフォニックのアナログシンセサイザーであると言える。ただ、フィルターとアンプは1個だけである。1音だけを弾くとVCO1とVCO2の両方が同じキーで発音し(同じ音程とは限らない)、2音を弾くと別のキーで発音する。これはまことに珍妙なもので、ピアノやオルガンやエレクトーンやポリフォニックシンセは、1音を弾いた時より2音を弾いた時の方が音量が大きくなるのだが、Odysseyの場合、1音を弾いた時より、2音を弾いた時の方が少し小さく聞こえる。ユニゾンよりパワーがなくなるというべきだろうか。

Odysseyのデュオフォニックをどう使うべきかよくわからないのだが、今回はそれを試した。VCO2は、VCO1の2オクターブ下にしてある。そうすると、2音を弾いた時、上の音が低く鳴る。これまた珍妙である。ピアノやオルガンやエレクトーンやポリフォニックシンセでは、2音を弾いた場合、上の方が目立つ。今回のOdysseyの場合、下の方が音程が上になるので、そちらがトップノートになって目立つ。弾いていて、違和感ばりばりであった。

あと、2音を弾いた場合に、鍵盤を離す(リリースする)タイミングが同じでないと、早く離れた方は、もう一方へピッチを変えようとする。これはかなりの難物で、ピアノロール画面で音の長さを調整せざるを得なかった。また、アンプエンベロープのリリースは短くせざるを得なかった。

リバーブは、ローランドMX-1のディレイ7「Hall」を使った。ディレイはリバーブにもなる、ということは、Roland - The Ultimate Guide To The AIRA MX-1 Mix Performerに書いてある。

最後のリタルダンドを除き、8分でクォンタイズした。Aダッシュに戻る前にテンポチェンジを入れて、少し間を入れた。

けっこうノイズの混入があって、最後の音が消えた後はそれが目立つ。dbx QuantumでGateをオンにしたが、取り切れなかった。

ピアノやオルガンやエレクトーンやポリフォニックシンセで、右手と左手で1音ずつ弾いた方がマシかもしれない。

私が最初に買ったシンセサイザーであるヤマハCS-40Mはデュオフォニックだったが、これは同じセッティングの2ボイスがあって、1音弾けば1音が出て、2音弾けば2音が出るというものであった。2音しかないポリフォニックシンセ、と言えばよいだろうか。モノモードもあったのだが、当時の私はそれをうまく使うことはできなかった(へちょいモノモードであった、という可能性もある)。

コルグ800DVは、オシレーター、フィルター、アンプを2系統持ち、1音弾けば2系統がユニゾンで鳴り、2音弾けば2音が出るというものであった。デュオフォニックとして使うのは難しく、過去にそれをやったことはないように思う。外部からCVとGATEを入れると普通にモノフォニックになるので、そのセッティングにして使ってきた。

MoogのSub 37は2オシレーターを高音優先、低音優先にして使うことができるのではないか、と思う。その設定にするとOdysseyに近い。ただ、押し入れに入れっぱなしで録音に使ったことがない。これまでのところ、あまり好きになれないシンセなのだ。新品を買って、ちょっと後悔したシンセである。

そんなわけで、今回のデュオフォニック演奏は、私としてはチャレンジであったのだが、まあ、聴く側としては、そんなことは感興をそそらないだろう。やれやれ。

H2

2021/10/18

KORG Vox Continentalで「10月の晴天」

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コルグのVox Continental-73は、8.4kg(ACアダプター含まず、だと思う)の軽量であるのに、弾いた感じがとてもピアノっぽい。ピアノの音だけで楽しくなってしまい、エレピやオルガンの学習が進まない。

このキーボードは、ライブ向きではないと思う。このごろのライブでは、キーボード奏者はとことん音を仕込んでそれをガチャガチャと切り替えて仕事をするだろう。Vox Continentalは、音色名を確認できないので音色を間違える可能性があるし、VALVE DRIVE、DYNAMICS、EQがシーンにメモリーされない。ライブでは使いにくいと思う。

一方で、キーボード奏者がVox Continentalをちゃらちゃら弾くと、とても楽しい。スタジオでセッション(練習、録音)をするのにも良いだろう。綿密に作り込むのではなく、その場で音を整えて弾く、というのに向く。

午前中に譜面を書き、昼食後にウォーキングに行って、帰ってきて録音した。

Sunny Day In October

Vox Continental「Grand Piano 1」独奏。Lid Positionは低く、音が丸い方。ついついそちらを使ってしまう。今回は、Vox Continentalの内蔵イコライザー、バルブドライブは使わず、イコライザーはdbx Quantumでかけた。Vox Continentalとdbx Quantumはアナログバランスで直結。リバーブはVox Continental内蔵の「Room 1」。パソコンに音を取り込んで音量上げをしたらリバーブが浮いてきて困った。音量が少し控えめなのは、そういう理由もある。

メトロノームなしでMIDI録音したが、一度ですべてを弾き切ることはできなかった。Aが終わったところでどじったからだ。サウンドオンサウンドに設定して、Aダッシュから弾き直した。ペダルを踏むタイミングがおかしくなり、ピアノロールで修正をかけた。ピアノロールで、音を変えたり、ベロシティを調整したりもした。ただ、タイミングはほとんど変えなかったと思う。

秋ですね。

H2

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