2022年6月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

カテゴリー

カテゴリー「Logicool」の2件の記事

2022/01/17

Logicool Bluetooth Mouse M557を購入(3台目)

20220117b_logicoolm557white

ロジクールのマウス「M557」を購入した。2300円(送料込み)。M557はこれが3台目で、以前からあるものと区別が付きやすいように白を選んだ。赤と黒(正しくは「グレイ」らしい)のM557は以前の記事で参照できる。その記事によると、黒のM557は1980円で購入したようだ。値上げか…。

M557を買い足したのは、富士通のAndroidスマートフォン「Arrows We」で使うためである。

20220117c_fujitsuarrowswe_korgnanokey2_l

Android用のアプリケーション・ソフト(アプリ)は、通常タッチ操作で使うことを想定して作られているのだが、ローランド「Zenbeats」は、画面の操作子が小さく、指で操作するのは難しい。録音、再生、停止をタップするだけでもひと苦労だ。マウスがあれば何とかなるかも、と考えた。

スマホでマウスをどの程度使うかわからないが、使わなかった場合は、予備のマウスにすればよかろう。

M557はお気に入りである。単3乾電池2本で動き、パッケージに記されたうたい文句では「12ヶ月の電池寿命」であるという。単3型2本だからそれなりに重量があり、マウスを動かす際はその重さが心地よい。持ち運ぶ時は重いけれど、それは許す。

左右対称であるため、右手でも左手でも使える。私は、マウスの左ボタンを主クリック、右ボタンを副クリックにして、右手でも左手でも同じ設定で使っている。左手の場合は、中指で主クリックをする。

上の写真ではnanoKEY2の右側にマウスを置いている。nanoKEY2は左側にUSBケーブルが出るので、それと当たらないようにした。

スマホを立てるのに使っているのは、以前ダイソーで買ったスタンドだ(記事はこちら)。横置きにしたスマホの左側から出ているコードはライン出力、右側はUSBである。

ホーム画面は横長表示がされず、マウスの動きもおかしくなるため、ちょっとまごつく。シンプルモードを使わなければ横長にできるのかもしれないが、シンプルモードを気に入っているしなぁ。うーむ。

H2

2018/09/30

Logicool Bluetooth Mouse M557を購入

20180930a_logicoolm557

ロジクールのBluetoothマウス「M557」を購入した。1980円。

以前にも一つ買って使っていたが、それはMacBook用であった。
20180930b_logicoolm557redblack
赤が以前から使っていたもの、黒(ダークグレー)が今回購入したものだ。微妙にデザインが異なる。

デスクトップの方ではこれまで有線マウスを使っていて、それはそれで気に入っていたのだが、ごちゃごちゃする机の上を少しでもスッキリさせたいことと、マウスの位置を自由に変えられるといいかも、ということで無線マウスにした。デスクトップ用のBluetoothは、以前、電力計をつなぐ時に用意していて、それを使わないとなると無用のものであったわけだが、今回探し出してきて装着した。

M557は単3電池2本で動く。電池によってけっこうな重みがある。それがいいと思う時もあるし、手への負担がちょっとあるなと思う時もある。単3×2であるせいか、電池のもちはよい。

マウスを自由な場所に置けるようになったことを機に、押し入れにあったディスプレイを机右側のテーブルに出してきた。HDMIの長いケーブルを押し入れの段ボール箱から探してきて、それでつないでみる。30Hz駆動というのは物足りないが、4Kの2ディスプレイにできた。
20180930c_2displays

2つのデイスプレイはどちらも4Kである。メインとして使ってきたPhilipsのBDM4350は43型で、拡大縮小なしで使えている。今回つないだDellのUP2414Qは24型なので、200%に拡大して使うことにした。画面ごとに拡大縮小を設定できるようになっていて助かる。
20180930d_2displays

ディスプレイとスピーカーに正対してシンセを弾きたい、でも、仕事をするメインの机に鍵盤を置くのはちょっと…、ということで悩んできたが、これで、机右手のシンセに向かった状態で、サブディスプレイと安物スピーカーではあるが、それらに正対できるようになった。

サブディスプレイでSonarを動かして録音したり、シンセのエディターやライブラリアンを動かしたり、ソフトシンセを弾いたりしてみている。腕を横に伸ばして弾いたり、身体をひねったりしなくて済むので楽だ。

これまで、Sonarで録音をする時は、MIDI録音をするだけであっても、メトロノームの出力としてオーディオインタフェースが必要で、Fireface 800の電源を入れなければいけなかった。今回は、SYSTEM-1mから出せるようにしたので、Fireface 800は必須ではなくなった。机左手を使う際は、MONTAGEでメトロノームを出せるのではないかと思う。我が家では、オーディオインタフェースの使用頻度は下がってきている。

H2

その他のカテゴリー

Abelton Access Music Adam Szabo Akai AKG Alesis Analog Mania Aphex Apple Applied Acoustics Systems AQ Interactive Archiss Art Art Nouveau Arturia ASUSTeK Computer Audio-Technica Auratone Avantone Pro BandLab Behringer BenQ Buffalo Cakewalk Canare Casio CFA-Sound Cherry Audio Classic Pro Clavia Nord Daichi Laboratory Daiso Dave Smith Instruments/Sequential dbx Dexed Dexibell DirtBoxSynth Doepfer Dreamhound Studios Dynaudio E-mu East West Ego Systems Elecom Elektron Ensoniq Epson EVE Audio Eventide Excel Sound Fazioli Fender Ferrofish Fostex Fujitsu Full Bucket Music Gakken Garritan Genelec GoTek Green House Guyatone Hammond/Suzuki HammondEggsMusic Hermann Seib Honda HxC2001 IK Multimedia InterM iodata iZotope K&M K-Sounds Kawai Keith McMillen Instruments Kenton Kikutani Klevgrand Korg KTM Kurzweil Lexicon Logicool Logitec Lucid Luxman Mackie Mark Of The Unicorn MASS-Kobo Moog Mutable Instruments Newfangled Audio Novation Oberheim/Marion Systems OnStageStands Open MIDI Project Panasonic Peavey PFU Philips Pioneer Plogue Ploytec Plugin Boutique Premier Sound Factory ProCable Prosonus Radikal Technologies Realtek Semiconductor Reason Studio Red Sound Reon rgcAudio RME Audio Roger Linn Design Roland/BOSS Roll-log Sounds Rybo SanDisk Sonic Foundry Sonicware Sony Sound Quest SoundCloud Soundsphere Staedtler Steinberg Studio Electronics Studiologic SubtleSoft Suzuki Synthogy tc electronic Teac/TASCAM TL Audio TP-Link ULTIMATE Urei UVI Viborg Audio Vocaloid Voce Volcano Mobile VoltKitchen Group Waldorf Yamaha YEData Zoom お知らせ アメリカン電機 エフェクター オーディオ サンプリングCD スター電器製造 パソコン・インターネット ピアノ 嘘なし減量法 日記・コラム・つぶやき 書籍・雑誌 機材その他

「シンセな日々」検索








ウェブページ