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カテゴリー「Mark Of The Unicorn」の14件の記事

2022/05/08

Mark Of The Unicorn(MOTU)「MIDI Express XT」を購入

20220508a_motumidiexpressxt

MOTUのMIDIインタフェース「MIDI Express XT」を購入した。1万円+送料1840円。

届いて接続し、Clockworksが認識することを確かめた。Windows 11、Mac OS Big Sur共に認識した。

20220508b_motuclockworksfoundmidiexpress

Clockworksの画面によると、届いたMIDI Express XTはバージョン2.5.0であるらしい。最新ではないし、更新をかけたがうまくいかなかった。シリアルが「MEXT」で始まるものは、そもそも更新の対象外だと書いている人もいた。まあ、あるものを使うしかなかろう。

最初にMIDIインタフェースを買ったのは確か1992年末で、ローランドのISAボードにボックスを付けるタイプであった。ポートが1個しかないのは不十分で、1993年にはMOTUのMIDI Timepiece IIを買った。ISA接続のものだった。これをけっこう長く使ったが、さすがにISAでは使えなくなったため、USB接続のMIDI Timepiece AV(MTP AV)を購入した。同じ製品を2012年に買い足した(購入記事はこちら)。2020年に「micro express」を買い足した(購入記事はこちら)。ただ、これはMacでは動くものの、Windowsでは動かない。

で、MTP AVは多機能でよいのだが、いかんせん古くなってきた。MOTUのドライバーの対象製品に名前が入っていない。MTP AVをMacで使う際に、名前が「#2」「#3」…と変わっていき、古い番号のものが未接続として残るという現象も見られ、どうも不安になった。それで、実験のためでもいいか、と思いながら買ったのが、今回のMIDI Express XTだ。

正直、このごろはUSB接続のシンセをよく使っており、ローランドのUM-ONE mk2(購入記事はこちら)程度で用が足りている。マルチポートのMIDIインタフェースなんて、もはや不要かも、とも思う。

でも買ってしまったのは、郷愁のなせる業かもしれない。

H2

2022/02/10

Windows XP機にシンセ環境を整える

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床にデスクトップパソコン(Pentium D 915)を出してきて、Windows XPでシンセを弾けるようにセッティングをした。

オーディオインタフェースは、最初はローランドFA-66にしようと思ったのだが、IEEE1394ボードをWindows 10パソコンに入れて試したらうまくいかなかった。Windows XPでもうまくいかない。FA-66をMacBook(Big Sur)につないだら動く。IEEE1394端子を持つノートパソコン(Dell Studio 1555、Windows 10)につないでも動く。IEEE1394ボードが壊れているのではないか、ということになり、Windows XP機でFA-66を使うのはあきらめた。

次に出してきたのが、上の写真のローランドV-Synth XTである。最初、SynCtrlでMIDI信号を送って発音させることはできたのに、音声が出なくて焦った。下の写真のように、USBオーディオの出力先を選択する必要があったのだった。

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SD-90という手もあった、と後で思いついたが、どうも、ネット上にWindows XP用のドライバーがない気がする。これは、今後の検討課題としたい。

音を出せることがわかったので、耳を慣らすために音楽を聴けるようにしたい。Windows Media Playerが、入っているものはイマイチな感じがした(更新できるのか?)ので、foobar2000を入れた。Windows XP用のものを今でも公開してくれていて助かった。

20220210g_foobar2000_v1_5_9

この後、ハードウエアのドライバーを入れてハードウエアの動作を確かめ、ソフトウエアを入れる、という作業を続けた。

MIDIインタフェースは、ローランドのUM-1EXとUM-2Gがアドバンスドモードで動くようにした。MIDI Timepiece AVも動くようだった。

MIDIキーボードは、Alesis Q49、Ik  Multimedia iRig Keys、Arturia KEYSTEP 37はクラスコンプライアントのドライバーで動いた。ただ、デバイス名が「USBオーディオデバイス」になってしまい、miditrixでは表示が文字化けする。ただ、Alesis Q49は、SynCtrlでMIDIデータを見ると、ピッチベンドの値が間違った形で常時出力されているようで、これは廃棄かも、と思った。nanoKEY2は、クラスコンプライアントのドライバーでは動かない。XP用のドライバーはあるんだろうか? 

アプリケーションソフトは、Sound Forge 4.5と関連プラグイン(XFXの1~3、ノイズリダクション)、Acid 1.0、Sonar 8.5などを入れた。Sonar 8.5からASIOで出力すると、ソフトシンセもまあまあの反応でいけそうだ。

Windows XP機でないと使えないソフトもいくつかある。Nord Electro 2用のNord Electro Tool(記事はこちら)、CDXtract、下の写真のUnisynである。

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Midi Quest 10のFTPサーバーの中身を消されてしまったので、Midi Questの更新をしようかとも思ったが、有償なので躊躇している。Unisynを使ってみたらどうだろうか、と思わないでもない。

ハードウエア面でも、USB接続でないフロッピーディスクドライブ(FDD)を準備しているのは、このWindows XP機だけだ。フロッピーディスクイメージの書き込みに、必要になることがある。

私は昔も、似たようなことをしていたらしい。「Windows XPをインストール」という2013年の記事を見て、笑ってしまった。

H2

2021/10/28

メインのパソコンをWindows 11に更新

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メインで使っているWindowsパソコンをWindows 11にした。Windows 11に対応できるかをチェックツールで調べ、TPM 2.0とかセキュアブートとかの課題はクリアしておいたのだが、オーディオインタフェースが動くかどうか不安で、ローランドの発表があるまで、Windows 11への更新は待とうと思っていた。しかし、Windows Updateの画面で「更新できますよ」と提示され、つい、やってしまった。

いつ更新しようかと考えるのが面倒なんだよね。更新に付いていかないという選択肢は、基本的にはないわけだし。

一番気になっていたローランドのSuper UA(UA-S10)は、とりあえず、動いているようである。下は「UA-S10 Control Panel」。

20211028a_rolanduas10controlpanel

Windowsのコントロールパネルの中にある「UA-S10」アプレットも、下の図のように開いた。

20211028b_rolanduas10setting

現在つないでいる他の音楽関連周辺機器はローランドMX-1、コルグVox Continental、Mark Of The Unicorn(MOTU)のMidi Timepiece AV(MTPAV)、ヤマハMOTIF-RACK XSで、それらの電源を入れると、デバイスマネージャーは下の図のようになった。

20211028d_devicemanagersounddevices

なんとか大丈夫そうで、ほっとした。

Microsoft Windowsの何が好きか。過去のソフトと周辺機器との互換性を、アップルより重視しているところだ。周辺機器とソフトが動かなくなるのは、本当に痛いのだ。いつであっても。

オーディオインタフェースは、このWindows機では、リスニング(主にfoobar2000)とマスタリング(Sound Forge)をUA-S10で行い、主にCakewalkでシンセを弾いたり音をミックスしたりするのはMX-1にしている。UA-S10の出力は、サラウンド再生を可能にするために、6チャンネル分をすべてFM-186に送ってしまっており、マスターレコーダーMR-2000Sに回すのが難しい。MX-1はデジタル出力をdbx Quantum→MR-2000Sに送るだけで済む。ちなみに、MacBookはRME AudioのFireface 800を使っている。

Windows 11になって良いところは特にないのだけれど、約5年後にWindows 10のサポートが切れた後にも使い続けられるであろうから、まあそれがメリットと言えるだろう。

厄介な点はいくつかある。一つは、ポップアップメニューが簡略化され、機能によっては、「その他のオプションを表示」を選んで旧ポップアップメニューを呼び出してから選ばなければならなくなったことだ。エクスプローラーでは、切り取り、コピー、貼り付けがそうなってしまった、と思ったが、実はそれはアイコンとして表示されていた。やれやれ。

「ペイント」は、従来はWindowsフォルターに「mspaint.exe」として存在していたのだが、Windows 11ではストアアプリになってしまったようで、更新のたびにEXEファイルの場所が変わる。ショートカットを作っても、それが突然無効になったりする。EXEファイルの場所を探すのも面倒で、タスクマネージャーの詳細画面で探すくらいしか、今の私は思い付かない。面倒な変更をしてくれたよな、と思う。

Hyper-V仮想マシンの構成バージョンが9から10に上がったのも、手間はかかるが、それによって得られることが何かわからず、「あー面倒くさい」と思いながらバージョンアップをしている。

ま、Windowsはバージョン2.11以来のお付き合いだし、これからも付き合っていくと思うので、まあ、よろしく頼みます。

H2

2021/10/25

RolandのD-05とSystem-1mを出してきた

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これまで、机左側のセットはコルグVox Continental-73を中心にして、その上にコルグARP Odyssey-Mを置いていたのだが、Odyssey-Mを片付けて、nanoKEY Studioも片付けて、代わりにローランドのD-05とSystem-1mを出してきた。上の写真の右端には、2UラックにMark Of The UnicornのMidi Time Piece AV(MTPAV)も出てきている。写真に入っていないが、TR-8もつながっている。

このところずっと考えていたのは、Vox Continentalにはモジュレーションホイールがないので、それをどうしてくれようか、であった。nanoKEY Studioでcc#1を送ることは一応できたのだが、もうちょっと何とかならんか、と思った。キーボードスタンドの上階に、モジュレーションホイールを備えたキーボードを置くことを考えた。あれにしようか、これにしようかと色々考えた。音源モジュールでモジュレーションホイールを備えたものがあればいいのに、と考えて、そう言えば、D-05にはモジュレーションホイール代わりのスライダーがあるなー、と思い出した。

D-05を出してきたら、何とかなりそうである。D-05の音を出して、うーん、やっぱり良いなー、と思ったのだが、Vox Continentalのエクスプレッションペダルで送れるのはcc#11で、D-05の音量を制御できない。そこで、MTPAVを出し、それにヤマハのFC7を接続し、そこからcc#7をD-05に送れるようにした。なんとか問題は解決した。

FC7は2台つないだので、1台は余っている。これは、MX-1に何らかのccを送ることに使えるのではないかと想像している。

ソフトシンセの制御をするのに、System-1mも出したいなと思った。音を出してみると、つまみが近いところにあるのは良い。

キーボードスタンドの上階にはまだスペースがある。しばらく開けておいてもいいけどね。

H2

2021/10/06

Windows 11用のドライバーソフトはあるか?

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メインのWindowsパソコンをWindows 11に更新したいのだが、音楽関連の周辺機器が動かなくなるのではないかと心配している。

コルグのWindows 11についてのお知らせ

ローランドのWindows 11についてのお知らせ

SteinbergのWindows 11についてのお知らせ

以上3つは、「Windows 11への更新は待ってね」というものだ。まあ、こういうメッセージだけでも、出してくれるのはよいことだと思う。待とうと思うじゃありませんか。

驚いたのはMark of The Unicorn(MOTU)である。ダウンロードページを見たら、「Supports Windows 10 and later」と書いてあるものがいくつかあった。私が持っている、Midi Timepiece AV(MTAP)で使えそうな、MIDIのドライバーもあったので、ダウンロードしてインストールした。デバイスマネージャーでドライバーの情報を見ると、「2021/10/01」と新しいものになっていた。Clockworksは無事に起動したように見受けられた。

MOTUのMIDIドライバーのWindows版は、これまでは「MOTUSetupMIDI57483.zip」が最新であったように思う。中身のタイムスタンプを見ると2013年5月1日になっている。ずいぶんと更新しなかったのに、今回はがんばったということだろうか。

WindowsでMTPAVを使うことを、また検討してもよいかもしれない。MOTUさん、ありがとう。

H2

2021/06/11

MOTU MIDI Timepiece AVをmacOS Big Surで使う

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MOTU(Mark Of The Unicorn)のMIDIインタフェース「MIDI Timepiece AV」を、macOS Big Sur(11.4)に接続して使うことができた。Big Sur向けのドライバーがなかなか出なかったのだが、2021年6月8日付けで出ているのに気付いて、今日インストールし、うまくいったというわけだ。

MIDIスタジオ画面に「MIDI Timepiece AV」が表示されている。

20210611b_macosbigsurmidistudio

設定変更ソフト「Clockworks」も動いているようだ。

20210611c_motuclockworksfoundmiditimepie

MOTUのBig Sur関連ドキュメントでは、MIDIインタフェースの対応機種は「MIDI Express XT、MIDI Express 128、micro express、micro lite、FastLane」となっている。それでも、旧機種であるMIDI Timepiece AVが動いているようであることは大変に嬉しい。

このMIDIインタフェースを私は大変に気に入っているのだが、Windowsのドライバーは2013年5月から更新されておらず、UWP(Universal Windows Platform)MIDIには対応していない。MME(Multimedia Extension)MIDIのみの対応である。まあそれでも悪くはないのだけれども、ちょっぴり残念なので、できればそちらも更新を望みたい。

MacBook Proでは、使えるようになったようだぞ。

H2

2020/04/23

Mark Of The Unicorn micro expressの電池を交換

20200423c_motumicroexpress

MacBookに接続しているMOTU micro expressの調子が思わしくない。MIDI Patchbayでルーティングを設定してもMIDI信号が出力されず、ファクトリーリセットをすると動いたりする。何かおかしい。

開いて電池を外してみた。CR2032だった。「リチウムバッテリー」とカタカナで刻印されているので、けっこう昔のものであろう。電圧を測ったら、ほとんどゼロに近い値だった。

100円ショップに行ったらCR2032が品切れ。ホームセンターで購入した。

20200423d_maxelcr2032madeinjapan

税込305円と高価である。でもまあ、日本製ということで、製造現場の応援ができるならよしとするか。100円ショップのはしごをするのも面倒に感じた。

電池交換で、micro expressが順調に動作してくれることを祈る。

H2

2020/04/01

Mark Of The Unicorn「micro express」を購入

20200401a_markoftheunicornmicroexpress

MOTUのUSB MIDIインタフェース「micro express」を購入した。3500円+送料873円。

Macでは動くようであった。下の図は、ClockWorksと「MIDIスタジオ」の画面である。

20200401b_motuclockworksandmidistudiofin

しかし、Windowsでは動かなかった。micro expressの前面に「USB Macintosh & Windows COMPATIBLE」と印刷されていたので、大丈夫だろうと期待していたのだが…。残念。

現在のセットアップで、MIDIインタフェースが足りないということはなく、予備のつもりであった。机右側のセットでは現在MTP AVを使っているが、スペースを有効利用するために、micro expressに変えることはあるかもしれない。

うーん。ちょっとがっかり。

H2

2019/12/05

MOTU Midi Timepiece AVのリチウム電池を交換

20191205b_miditimepieceav

MOTU(Mark of the Unicorn)のMIDIインタフェース「Midi Timepiece AV(MTP AV)」のリチウム電池を交換した。

数日前から、Windows上のソフトウエア「ClockWorks」でMIDIルーティングを設定しても、電源を切るとその設定が失われ、あれ?と思っていた。パソコンで毎回設定すればいいか、とも思ったが、メモリーバックアップ電池が消耗しているのであれば、それを交換すれば、直るかもしれない。

側面のネジ2本、前面のネジ2本、背面のネジ2本を取って開けてみたら、ソケットに入ったリチウム電池があった。

20191205c_mtpavcoveropened

わかりやすくて助かる。外した電池がこれ。

20191205d_oldcr2032

「リチウムバテリ」と書いてある。すごい…。何年前のものなんだろうか。

電池袋をあさったら、幸い新品のCR2032があった。それを入れてふたを戻し、ラックに戻して動作を確かめる。電源を切っても設定は保持されているようだ。よしよし。

1992年の末にWindowsパソコンを使った打ち込みを始めた時、最初に買ったのはローランドのMIDIインタフェースだった。ISA(Industry Standard Architecture)バスのスロットに拡張ボードを入れるタイプのものだったと思う。1993年には、MOTUのMidi Timepiece II(MTP2)を買った。IBM PC用の、ISAボード付きのものだ。パソコンにISAの拡張スロットがなくなった時点でMTP2はMIDIインタフェースとしては使えなくなったが、単独でMIDIのパッチベイ/マージャーとして使うことはできるので、まだ捨てずに持っている。出番はないが。

USB接続のMTP AVの1台目を購入したのがいつだったかは記憶がない。2台目は「Midi Time Piece AVを購入」 の2012年である。

今では、MIDIはUSB接続が普通なので、MIDIインタフェースという商品はほとんど消滅しつつある。まだ作っているのはMOTUくらいではないだろうか。感謝しているし、応援している。

MTP AVは、MIDIインタフェースとしては、若干多機能過ぎるきらいがあり、MIDIにいらんデータが入ることがるように感じている。そのため、ファームウエア更新などを行う際は、MTP AVより、Fireface 800のMIDIなどを選ぶことも多い。しかし、8入力8出力で自由にルーティングができるのはMTP AVの大きなメリットである。また、ペダルを接続できる点も重宝している。今後も長く使えればうれしい。

H2

2019/04/20

Mark Of The Unicorn Midi Timepiece AVのペダルのエラーの対処

20190419b_mtpavclockworks

MOTU Midi Timepiece AVにヤマハFC7を接続し、CC#7を送るペダルとして利用しようと試みた。MIDIのポート8にはTRITON STUDIO 61を双方向で接続していて、そのインにペダルを挿入したのだが、音を弾きながらペダルをうにうに変化させると、ノートオフの欠落が生じるのか、音が鳴りっぱなしになり、パニックボタンを押すと消える、という状況があった。これでは安心して使えない。ペダルの端子が接触不良を起こしているのではないかとぐりぐりするも改善せず。

仕方がないので、ペダルをポート1のインに入れ、上の図のようにルーティングした。ポート1の出力がM3、ポート2の出力がTORAIZ AS-1、ポート3の出力がAKAI S6000である。ポート8のTRITON STUDIOからのデータはポート1から3に回し、ポート1のペダルデータはポート2と3に回した。CC#7で音量を制御しなければならないのはAS-1とS6000であるからだ。

前述のエラーは、とりあえずは起きていないようだが、大丈夫かなぁ。シーケンサーにCC#7を記録したい場合は、TRITON STUDIOのグローバル設定を変えることになるだろう。面倒ではある。

H2

(2019/04/26追記)画像の設定を変更しました。

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