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カテゴリー「Roland/BOSS」の125件の記事

2020/03/15

Dexibell VIVO SX7のレイヤー音

20200315a_vivosx7vivograndsoftepiano 

VIVO SX7で、パート1とパート2のMIDIチャンネルを1にして、両方が発音するようにしてみた。

VIVO Grand & Soft E.Piano

標準サウンドの最初に入っているピアノ「VIVO Grand」と、DXピアノっぽい「Soft E.Piano」をレイヤーした音。VIVO SX7の背面にあるエクスプレッションペダル端子にローランドのEV-5を接続し、それがパート2にのみかかるように設定した。ペダルを引き切ればパート1のアコピのみで、踏み込むとパート2のDXエレピが出てくるようにした。ただ、その変化をPa1000に録音できるようにはしていない。面倒で…。

うちにあるコルグのサスティンペダルで、TRS3極の「DS-1H」は1個しかない。これまでKRONOSで使っていたのだが、今回、Pa1000に移した。Pa1000の出力を見たら以下のようで、「00」「26」「4A」「7F」という4段階のデータを出しているようだ。

20200315b_pa1000continuouspedal

VIVO SX7は、今一つ、手が回っていないなと感じさせるところがある。

MIDIインプリメンテーションにはアフタータッチを受けないと書いてあるが、実際は受ける。アフタータッチ付き鍵盤のS9が出たところで、受けることにしたのではないだろうか。私にとって嬉しいことではあるが、SX7ではそのかかりを調整できない。パート1はかけない、といったことができないので、送る側で調整しないといけない。Pa1000にはマスターキーボード機能がなく、調整できない。

Windowsマシンに接続してみたが、USB MIDIのドライバーは、デバイスマネージャーでは警告マークが出る。PCからMIDIを送って発音したが、逆はどうもうまくいかないようで、USB接続はやめた。Windows用のドライバーをぜひ出してほしい。

VIVO SX7にサスティンペダル(ローランドDP-10)をつなぎ、それをソフトまたはソステヌートにするという設定を試してみたが、VIVO Grandで使う限りでは、動いているとは思えなかった。エクスプレッションペダルでモジュレーションを変更する設定にすると、VIVO Grandの場合、エクスプレッションペダルを踏みこむことでソフトっぽい音にできる。そこでEV-5をDP-10に代えてみた。動くことは動く。ただ、本物のピアノの場合、ソフトペダルの操作は、すでに発音している音には作用しないのだが、今回試した方法では作用してしまい、使い物になるとは思えなかったのでやめた。

VIVO SX7が、あーやっぱりピアノモジュールだなぁ、と思うのは、カットオフの調整がないところである。やたらとキンキンした音が入っていないのは、そういう背景があったのか、と思う。

ピアノ音でも、カットオフの調整は、できた方が使いやすいけどなぁ。

H2

2020/02/23

Roland Super UA UA-S10を購入(2台目)

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ローランドのオーディオインタフェース「Super UA UA-S10」を購入した。中古で1万9800円。届いたものをつないで音が出ることを確認中。

1台目のUA-S10を気に入った。UA-S10の出力をDynaudio BM14S+Genelec 1031Aに接続して使っているが、ノイズレベルが十分低く、音楽CDの44.1kHz、16ビットデータが美しく聞こえる。音楽CDをこんなにきれいに再生できるのか、と驚きつつ、いろんな音楽を再生して耳慣らしを続けている。

これだと、音楽CDを超えるハイレゾのフォーマットに意味がないと感じられるのも、致し方ないかもしれない。一つのディスクをいかに美しく再生するかはオーディオマニアの腕の見せ所で、自分もそうなりかねない危うさを感じる。

で、UA-S10はもう1台ほしい、と思った。製造販売がもう終了しているようなので、手に入るうちに。

mobile UA UA-M10にしようかとも少し考えた。バスパワーで使えてACアダプターを運ばないで済むのは好ましい。一方で、再生しかできないこと、アンバランスのミニステレオフォンの出力であること、などを考えると、家を離れた時に使うにしても、物足りないとも思った。RMEのADI-2 Proも、10万円を切る程度で売られているのでぐらっときたが、私の用途にはオーバースペックであるという見方は変わらず、購入を踏みとどまっている。

UA-S10の1台はメインのWindowsパソコンにつないで使い、1台は予備機とする。家から離れなければならない際は、ノートパソコンとUA-S10を持っていこうかと思う。あとは、ヘッドホンとnanoKeyくらいか。

UA-S10の音量調整ダイヤルも気に入っている。何回転もするロータリーエンコーダーなので、音量を微妙に調整できて好ましい。少し軸が曲がっている気はするが、2台ともそうなので、不良ではないのかもしれない。UA-S10 Control Panelに、ボリュームの値が設定されるのも嬉しい。音量をそろえる際の目安になるからだ。

ローランドの「Super」なんとかは、けっこう不吉な製品名である。多くの場合、そのシリーズの究極製品で、次が出てこないのだ。自分が持っているものでいうと、Super JX MKS-70がそうだった。Super JUPITER MKS-80も持っていたことがある(壊れて廃棄した)。Super JD JD-990は買ったことがない。Super JV JV-1080は後継に2080が出た。Super Quartet MKS-7はどうだったんだろう。

Super UAがUA-S10で終わり、ということがないように祈っている。

H2

2020/02/17

Roland SYSTEM-100 PLUG-OUT Software synthesizerで「雲の向こうの月」

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ローランドのソフトウエアシンセサイザー「SYSTEM-100 PLUG-OUT Software synthesizer」で1曲。

Moon Beyond The Cloud

SYSTEM-100のプリセット「FX Twin Moons」を弾いたもの。メロディにあたるVCO-2のレベルを少し下げ、リバーブ量を調整した。Eventide Eclipse「Bandpong」をかけた。KRONOSのシーケンサーに録音したが、時々音色がこけることがあり、謎である。

今日は晴れるという予報だったので洗濯をしたが、まだ外へ出せないでいる。

楽譜はこれ。録音が終わり、何か間違っているのではないかと気になり、それから譜面を起こした。致命的に間違ってはいないように思うので、再録音はやめた。

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H2

2020/02/15

耳慣らしに時間を要しそう

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ローランドのオーディオインタフェース「Super UA UA-S10」を購入して、耳慣らしに音楽を聴いている。これまで聞いてきた音と違う面もあり、慣らしに相当の時間を要しそうな気がしてきた。

Windows PC→UA-S10→Dynaudio BM14S→Genelec 1031Aというのが最も単純な経路で、最初はこれを試していた。ただ、PCに入れている音楽のデータはCDレベル(44.1kHz、16ビット)のものが多く、それを超えるハイレゾのデータはそんなに多くない。CDレベルのものもけっこう聞いて、それはそれで役立ったのだが、やはりSACDかなぁと、Oppo BDP-103A→KORG MR-2000S→UA-S10→BM14S→1031AでSACDを聞き始めた。

好きなディスクを持ってきて聞くのだが、微妙に以前の記憶と異なる。宮本笑里「Tears」は、バイオリンのざらつきが気になった。ただ、作った側はこれを意図していたのかもしれない。聞き続けるうちにだんだん慣れてきた。CASIOPEA「ULTIMATE BEST~Eary Alfa Years」は、SACDにしてはあまり音がよくない、と以前書いた気がするが、今日の感想としては、できる範囲で改善を試みたエンジニアの意図が理解できるような気がした。

しばらく我慢して聞き続けるしかない。

H2

2020/02/13

Roland「Super UA UA-S10」を購入

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ローランドのオーディオインタフェース「Super UA UA-S10」を購入した。2万5000円+送料981円だが、クーポンで1000円引きだったりして、支払い額は2万4972円。

これまでFA-66があった位置にUA-S10を入れた。FA-66にはいくつか不満があったからだ。

FA-66は、サンプリング周波数をハードウエアのスイッチで切り替える。192kHzで使っていた。ASIOで使う際にプログラムの側はサンプリング周波数を変えようとするがFA-66はそれを受け付けない。KORG AudioGateの場合は、AudioGateの設定を192kHzにして合わせ、AudioGateの側でサンプリング周波数の変換をすることができるが、Sound Forgeはそういうことはしない。仕方がないので、Sound Forgeで使う場合は「Windows Classic Wave Driver」を使うことにして、サンプリング周波数の変換をそちらにまかせていた。音がプツッということがある気がして、それがどこで生じているかわからんなぁ、というのが気持ち悪かった。

もう一つの不満は、無音時のノイズであった。Genelec 1031Aを疑ったこともあったが、どうもFA-66ではなかろうか。FA-66でDIRECT MONITつまみにあまり神経を使わなかった私も悪いとは思うけれど。

コルグのnu1には手が出ない。DS-DACはアンバランス出力なのが納得できない。また、MR-2000Sからの入力をそのまま出力してほしいというニーズがあるので、DS-DACはそれも満たさない。RME AudioのADI-2は384kHzが魅力だが、そんなものを使うかというと、使わないなぁ、とも思った。

現在のワークフローだと、96kHzで録音して、48kHzのMP3にして、容量が大きくて困る場合には44.1kHzに落としている。その程度なので、384kHzなんてのはオーバースペックだ。

で、いろいろ物色しているうちに、Super UAが出ているのを見付けた。

届いて設置していろいろやっていたが、Sound Forge、AudioGate、foobar2000ではASIOで使えそうである。「UA-S10 Control Panel」を見ると、ASIOによってパソコン側から見た場合のサンプリング周波数が切り替わっていることがわかる。下の画面は、foobar2000で2.8MHzのDSFファイルを再生した時の様子で、下に「2.8MHz DSD」と表示されている。

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上面に設置されたボリューム・ダイヤルの感触は悪くない。コントロールパネルのスライダーが連動して変わるのも嬉しい。MR-2000Sの出力をつないで、それを聞くこともできた。コントロールパネルで切り替えなければならないようで、それは少し面倒であるけれども。

フロアノイズは小さくなったように感じる。これなら夜間のリスニングにもGenelec 1031A+Dynaudio BM14Sを使えそうだ。

音質には耳がまだ慣れない。そもそも、左右のバランスが変わってしまったようで、その調整にけっこうな時間を費やした。1031Aの背面にあるつまみをマイナスドライバーで動かさなければならず、1031Aを回すたびに、壊さないようにとヒヤヒヤする。

部屋の音響も含めて、じっくり耳を慣らしていく必要がありそうだ。もう死ぬまでこの組み合わせでいいかも。

H2

2020/02/10

Roland SN-U110-04「Electric Grand & Clavi」、SN-U110-10「Rock Drums」を購入

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ローランドU-110/220などで利用できる波形カードSN-U110-04「Electric Grand & Clavi」、SN-U110-10「Rock Drums」を購入した。4700円+送料210円。

では音を2つ。

SN-U110-04 005 E. GRAND 5

シンプルなプログラムに「E. GRAND 5」を読み込んで鳴らしたもの。伸びがあまりないなぁ、とは思うが、容量が限られていると、キーマップを取るか伸びを取るか種類の多さを取るか、難しい選択であったかもしれない。

RockDrumSet

たぶんU-20用のシステムエクスクルーシブを読み込んだために「RockDrumSet」というパッチがあり、その音色はSN-U110-02「Latin & F. X. Percussions」とSN-U110-10「Rock Drums」がないと鳴らない。ここでは、10の方だけを挿し、それで鳴る音のいくつかを録音した。スネアがどかーんと鳴って、これはこれで、私は好きである。

これで、SN-U110シリーズは、1から7までと9、10、13が揃った。こんなもんを集めるのも、どうかしている、とは思う。

H2

 

 

2020/02/07

Roland INTEGRA-7をPa2000で鳴らす

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Pa1000のシーケンサーでローランドSYSTEM-1mを鳴らした場合に、リワインド時に音色が壊れるという問題が生じると書いた(記事はこちら ) 。INTEGRA-7の場合はどうだろうか、と試してみた。大きな問題はないようだ。

JP8 Strings1

スーパーナチュラルシンセ音色の1番「JP8 Strings1」を普通に弾いた。リバーブを少し付加している。特に変わった音色ではなく、また、JUPITER-8のストリングスと銘打った音の中で、これが特に優れているとも思わないが、でも、好きではある。

INTEGRA-7は、Sound Canvasの流れを汲む、ローランド最後のDTM音源ではないかと思う。今どきの音源ではない。

現在、机左側のPa1000を中心としたセットでは、INTEGRA-7がメインの再生デバイスで、ソフトシンセもこれで鳴らしている。安定して動いてくれていて、高く評価している。

H2

 

2020/02/06

Roland SYSTEM-1mで「2声の祈り」

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Pa1000の上の台にカワイGMegaを置いていたのを片付け、ローランドSYSTEM-1mを出してきた。SYSTEM-1のソフトシンセはハードウエアのSYSTEM-1のライブラリアンとして使える。以前使った時にプリセット音を消してしまっていて、それが大層残念であった。Mac版にソフトシンセを入れて、そこでファイルを作ってWindows PCに持っていけばよいのではないかと思ったが、それはうまくいかなかった。Macバイナリーかと思ったのだが、BZで見る限りは変わりがなく…。

仕方ないので、MacにSYSTEM-1mをつないでバンクを転送し、SYSTEM-1mをWindowsにつなぎ直してバンクを転送するという手間のかかる作業を7バンクに対して行った。Windowsの方はSAVIHostで動かしたのだが、USBの接続先がなくなるとうまく起動しなくなり、一番確実なのはパソコンの再起動だったりして、手間がかかった。

プリセット1の12番、「SY Like A Juno」を弾いていたら録音する気になって1曲。

2 Voice Pray

SYSTEM-1ソフトシンセの「1 Preset 12 SY Like A Juno」を2声で弾いた。4ボイスポリフォニックでリリースの長い音色を弾くとなると、現実的には2ボイスしか使えない。4ボイスのポリフォニックは使いづらいと感じるのは私だけだろうか。音色は、データを作った後でつまみを回して調整していて、元の音と同じではない。

譜面はこんな感じ。

20200206c_2voicepraymemo

音色のオーディション時は、SYSTEM-1ソフトシンセで音色を選び、「SEND」ボタンをクリックしてSYSTEM-1mに転送し、それを弾くという順番になる。ボタンのクリックがひと手間だが、まあ、耐えられないほどではない。ソフトシンセにはアルペジエーターがあるが、SYSTEM-1mではないようで、ちょっぴり残念だ。

やはり、つまみを操作できるのは嬉しい。つまみを操作すると画面上のつまみが動くのも嬉しい。SYSTEM-100でもつまみを使える。

今回の曲はパソコン上のSonarで打ち込んだ。Pa1000を使ったら、リワインド時に不要なコントロールチェンジがたくさん出ていて、それがSYSTEM-1mの音色を変にしてしまう。これはかなり困りものだ。チャンネル1に送っているものだけで、これだけあった。

B0 0B 7F エクスプレッション
B0 07 64 ボリューム
B0 47 40 ハーモニックインテンス
B0 48 40 リリースタイム
B0 49 40 アタックタイム
B0 4A 40 ブライトネス
B0 4B 40 ディケイ
B0 4C 40 ビブラートレート
B0 4D 40 ビブラートデプス
B0 4E 40 ビブラートディレイ
B0 0A 40 パン
B0 41 00 未定義
B0 05 00 ポルタメントタイム
B0 65 00 RPN MSB
B0 64 01 RPN LSB
B0 06 40 データエントリー
B0 65 00 RPN MSB
B0 64 00 RPN LSB
B0 06 02 データエントリー
B0 5B 28 リバーブセンドレベル
B0 5D 00 コーラスセンドレベル
B0 65 7F RPN MSB
B0 64 7F RPN LSB

B0 50 00 汎用操作子5
B0 51 00 汎用操作子6

コントロールチェンジの送信をすべて止めることは難しくないが、使いたいコントロールチェンジもある。部分的に止めるというのもやってみたが、Pa1000のフィルターは8種しか設定できず、止め切れなかった。Pa1000、なんとかしてくれんかなぁ。

SYSTEM-1mを箱から出す時に、Abelton Live Liteのカードがあったので、Macに入れてみた。3台まで入れられることがわかったので、Windowsにも入れた。

20200206d_abeltonlivelitewindows

気が向いたら使ってみよう。上位版への移行は、けっこう高いと感じたので当面行わない。

H2

2020/02/05

SonarとKORG Collection TRITONのテンポ同期

20200205a_sonartritonsynctest

ソフトシンセをシーケンサーと同期させる実験をWindows上で行った。KORG Collection TRITONをシーケンサーと同期させたのが下の録音である。

Noisy Stabber 80bpm

Sonar x64でTRITONのプラグインを呼び出し、TRITON側では、GLOBAL画面でSYNC TO HOSTをオンにし、ARP画面でKEY SYNCをオンにした。演奏は全音符でクォンタイズ。演奏をやめた後の様子を聞くと、ディレイもインテンポになっているようだ。

Noisy Stabber 100bpm

こちらでは、100bpmにしている。

Pa1000をシンクのマスターにするのはうまくいかなかった。Sonarのクロックソースはオーディオでないとうまく動かない。SonarをマスターにしてPa1000をスレーブにすることはできた。とはいうものの、それに意味があるとも思えない。Sonarを動かすのであれば、Sonarに録音すればよいからだ。

z3ta+とのシンクも試してみた。Sonarを再生状態にしないとちゃんと付いてこないことがあるように思う。Cantabile 3.0というホストアプリケーションも試してみた。有料版でないとMIDIシンクができないようである。難しい。

H2

2020/02/04

Cakewalk Rapture LEで「朝寝」

20200204a_rapturefgbedding

昨晩は、Sonar Platinumのx64が不調で頭に来た。うまくMIDI入力を受けないのである。時々は動いたのだが、動かなくなると手も足も出ない。Sonar Producer 8.5.3のx86は動いていたから、Sonar Platinumの動作がおかしいと思う。

頭に来てSonar Platinumをアンインストールし、Sonar 8.5.3のx64を入れた。x86だけだと使えないソフトシンセがあるので、x64も欲しかった。

Sonar 8.5.3のx86でRapture LEを動かし、上の写真のように「FG Bedding」という音色を鳴らし、録音した。この音色自体は、LEに付いてきたものではなかったかもしれない。

Morning Sleep

Cakewalk Raptureの「FG Bedding」を鳴らし、途中からINTEGRA-7の1番ピアノ「Full Grand」を重ねた。Full Grandはディレイとリバーブを少しかけている。お声明みたいである。

Cakewalk Raptureは、「Rapture Pro」を149ドルで販売しているようだ(リンクはこちら )。滅びていないということが、なんか嬉しい。

H2

 

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