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カテゴリー「Yamaha」の243件の記事

2021/08/19

Yamaha MA2030はVOLUME上げ目が良いのかも

20210819a_yamahama2030

ヤマハMA2030でオーラトーン5Cを鳴らして耳を慣らす、というのをまだやっている。MA2030は設備音響用でオーディオマニア的には今一つかも、と先日書いたが、ソースによっては大変にいい音で鳴ることがあり、それは、ソースを選ぶということなのか、もしくは今イチなソースを今イチに鳴らすタイプなのか、頭をひねっている。

MA2030の中央のボリューム(VOLUME)つまみはデジタルであるのだが、このつまみの位置は、15時以上に持っていった方がよいのかもしれない。ボリュームつまみを絞るとビットが減って音がしょぼくなるような気がする。MA2030のボリュームつまみはある程度上げ目で、音量を下げたい時は入力信号を絞る方がよいような気がしてきた。MA2030に入力する信号を絞るには、前段のローランドUA-S10のつまみを使っている。

これは、これまでの私が持っていた「常識」とは異なる。後段が歪まない程度になるべく大きな信号を与え、後段のゲインをなるべく抑える、というのがアナログオーディオ接続の適切な使い方だと思ってきたからだ。

MA2030の電源ラインから回ってきているのではないかという雑音が気になり、電源ケーブルをアースなしに変えた。電源端子は一般的な3極のものなので、実験が簡単にできて良い。アースなしにしたことで少し良いように思うが、しばらく聴いてみないとわからない。

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2021/08/18

Yamaha MA2030はデジタルに歪む

20210818a_yamahama2030

ヤマハMA2030でオーラトーン5Cを鳴らす、というのをまだやっている。徐々に思うような音で鳴るようになってきた。MA2030を鳴らすコツの一つは、適切なレベルの入力を与えることではないかと思う。

ブロックダイアグラム(私が見たのはこちら)を見る限り、ライン入力から入った信号は、アナログでレベルを調整されることなくD/Aコンバーターへ入る。過大入力の際にひどく歪むのはこの構造のためだろう。

ローランドUA-S10の出力を、FM-186→Genelec 1031Aと流したものと、MA2030→5Cと流したものを、UA-S10の出力切り替えボタンで切り替えながら比べていた。5Cは低域の減衰が大きく、その分、中域が前へ出てくる。MA2030のイコライザーでBASSを増やすと低域が少しは増えるが、5Cで再生できない部分は再生できない。

MA2030の仕様を見ると、周波数特性の欄が50Hzからになっている。もしかしたら、ローカットしているのかもしれない。

また、MA2030はデジタル処理をしているので、20kHzより上はすぱっとなくなっているかもしれない。設備音響としてはそれで正解だが、オーディオマニア的にはどんなもんかなぁ、と思う。推測に過ぎないですけれども。

MA2030のSIGNALインジケーターは好ましい。比較的低いレベルで点灯するようで、小気味よい。

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2021/08/17

Yamaha MA2030とAuratone 5Cその後

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ヤマハMA2030とオーラトーン5Cの組み合わせで耳慣らしをしている。MA2030の入力端子にはソニーMDS-PC2を接続していたが、それに加えて、ローランドUA-S10のヘッドホン端子からの接続を加えた。

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UA-S10の前面には2個のヘッドホン端子があり、これまではミニジャックの方をFM-186に送り、標準ジャックはヘッドホン用に空けていた。ヘッドホンは使用頻度があまり高くないので、そこからMA2030へ送ればよいのでは、と気付いた。

UA-S10は常時電源が入っていて、パソコン側で「既定のデバイス」にしている。MA2030の電源スイッチをオンにするだけで音を出せる。これは楽でよい。

MA2030の「SOURCE EQ」は、BASSを13時か14時くらまで上げて使っている。上げるとふくよかさがプラスされて良い。

やっぱり、5C、いいですなぁ。

気になるのはMA2030の発熱だ。かなり熱くなる。これだと、寿命が短いかもしれないと心配している。

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Yamaha MA2030を購入

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ヤマハのパワーアンプ「MA2030」を買った。5080円からクーポンで200円引き。送料1111円。合計で5991円。上の写真で、センタースピーカーGenelec 1029A右にある白と黒の箱がそうである。

先日パイオニアのAVアンプVSA-919AHが壊れ、予備機を買い足そうと考えて、小型のパワーアンプを物色した。その中で見付けたのがこれである。中国製ではあるが、ブランドはヤマハだし、ライン入力を3つから選択でき、マイク入力を混ぜることもできる。2ポイントのトーンコントロールもある。前面に電源スイッチもある。

本当は改良版の「MA2030a」がいいなぁ、とは思った。MA2030は、4Ωのスピーカーなら30W×2の出力があるが、8Ωのスピーカーだと15W×2に落ちる。MA2030aは8Ωでも30W×2出るということである。でもまあ、買いたい時に買うか、とMA2030を買った。

どこに使おうか考えたが、上の写真のようにメインの机に設置し、Auratone(オーラトーン)の「5C」をつなぐことにした。

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Auratone 5Cの裏のパネルには、「RECORDING MONITERS FOR THE REAL WORLD」と書かれている。

20210817c_auratone5cbackplate

5Cが作られたころのレコーディングスタジオには、好事家でなければ買えないような大きなスピーカーが鎮座していた。「それって、リアルじゃないんじゃないの?」というのが5Cを作った人たちの問題提起である。音楽を受け取る人の多くは、フルレンジスピーカー1個または2個のラジオやテレビで音楽を聴いていたのであるからだ。

私が持っている5Cは、1986年か1987年に、国立駅前にあったオーディオユニオンで新品を買ったものだ。同時に中古のLuxman L-430を買った。その後、パイオニアVSA-919AHに接続して使っていたこともある。1993年にヤマハNS-10M+YST-SW500を買い足し(後にYST-SW800に交換)、5Cと10Mを切り換えて音を考えるというのは私の定番になっていた。

VSA-919AHとL-430を子供の机に譲り、自分のモニター環境はGenelec 1031Aを主とする5.1チャンネルにした。1031Aは素晴らしいスピーカーだが、夜中にこっそり音楽を聴くには、音が鮮烈過ぎる。目が覚めるような音じゃなくて、眠くなるような音が欲しいのだ。そんなわけで、押し入れの中の5Cを復活させられないかなぁ、と思っていた。MA2030の出番である。

最初に音を出して「ん?」と思った。チェックCDで正相、逆相のノイズを出し、配線が逆になっていることに気付いて直した。5Cのバックパネルと端子の表示は、上の写真では黒がマイナス、赤がプラスになっているが、もう一方は赤がマイナス、黒がプラスになっている。色じゃなくて、パネルが正しいのかもしれん。うーむ。

パソコンの内蔵オーディオインタフェースRealtek S1220Aのアナログ出力をMA2030につないだところ、フロアノイズが高く、音量も十分とは言えなかった。ソニーMDS-PC2の出力をつないだら、こちらの方が結果が良かったので、そちらを使うことにした。44kHz、16ビットしか通らないが、まあ、昔の雰囲気だと思えば許せなくもない。

L-430、VSA-919AHに比べると、MA2030の出力は足りない。L-430は実効出力105W×2(8Ω)、VSA-919AHは定格出力110W/チャンネル(8Ω)なので、MA2030は8分の1程度の出力しかない。今はミニディスクを聴いているが、MA2030の音量つまみは12時方向で、自分としては、音楽再生時に音量つまみをこの位置まで上げたことは、これまでなかったように思う。

5Cは大音量で鳴らすスピーカーではないので、MA2030でも必要な音量が得られないということはないが、音の余裕は感じられない。まあ、こんなもんだろうなぁ。でかくて重いアンプにはかなわないよなぁ、などと考えている。

BASS、TREBLEつまみは「エンハンサー機能搭載」であるという。確かに、昔の2ポイントのトーンコントロールとは違う新しさを感じた。音楽ソースによっては効果的だろう。

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2021/06/18

Apple Logic ProでYamaha MONTAGEのコントローラーアサイン設定

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Windows上のCakewalkでMackie Control(実態はFA-06)の設定をし、Mac上のLogic Proでも設定をするか、と思い立った。

MONTAGEで「Remote」モードの「Track」モードにすると、シーンボタンがMackie ControlのF1~F8になる。上の図のようにアサインした。F1はインスペクタの表示/非表示、F2はピアノロールの表示/非表示、F3は横方向に縮小、F4は横方向に拡大、F5は縦方向に縮小、F6は縦方向に拡大、F7はリージョン/イベントを再生ヘッド位置で分割、F8はアンドゥだ。

これ以外に使える操作子は、曲頭、戻しと送り(押すごとに速くなる)、録音、停止、再生というトランスポートの6ボタン、ダイアルによるカーソルの横方向移動、上下左右ボタン(上下はトラック選択で使えるが意味があるのかは謎、左右は有効な局面をまだ見付けていない)、トラックのセレクト、ミュート、ソロ、録音待機ボタンである。トラックの音量とパンも調整できる。

他にもアサインできるようなのだが、とりあえず、現状ではお腹いっぱいだ。

CakewalkLogicでも、ピアノロールのズームイン/アウトは、マウスでやるのが面倒だと思っていた。ショートカットキーもあるのかもしれないが、Qwertyキーボードは必ずしも一等地に置かれてはいないので、シンセのボタンでできる方が楽だ。

こういうことをしていると、配置するキーボードが固定されそうで、それもちょっと怖い。

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2021/06/16

左手でマウス、右手でロケータ

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このところ、ヤマハMONTAGEの「DAWリモート機能」を使っている。上の写真のように、MacBook Proに正対すると、左手でマウス、右手でMONTAGEの「トランスポート部」を使える。マウスでクリックして再生開始ポイントなどを選び、右手で再生ボタンを押せば再生が始まる。停止ボタン、録音ボタン、曲頭ボタンもある。これらが大変に具合がよい。

MacBookのキーボードは、Wを曲頭、Rを録音、スペースで再生開始になっているので、それを押してもよいのだが、手を数十cm動かすことがないだけで、作業はかなりスムーズになる。

MONTAGEのダイアルでLogicのカーソルを左右に動かすこともできる。これはファンシーなのだが、使用頻度はさほどでもない。

他の鍵盤を置く気にならない、かもしれない。

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2021/05/29

Yamaha MONTAGEで「南天」

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昨日、ヤマハMONTAGE6を弾いていて書いたのが上の譜面だ。録音したのは今日。

Heavenly Bamboo

「CFXConcertH」独奏。メトロノームを聞きながらLogicにMIDI録音した。一度で最初から最後まで弾き切ることができず、途中から弾いたところなどはサスティンペダルがおかしくなったりして、イベントリストで消したりした。ベロシティが大き過ぎておかしく聞こえるところがあり、それらはピアノロールで直した。ちょっと違うだけで出音に大きな違いがある。ベロシティスプリットのポイントなんだろうか。

打ち込みの後でMONTAGEのマスターEQをいじり、t.c.electronic Reverb 4000の「Large Hall」をかけた。dbx QuantumのコンプとEQもかけて若干調整した。

さらに、パソコンに取り込んでからOzone 8 Elementsで音量上げをした。音量上げはいつも難しい。さじ加減が難しい。つぶし過ぎると汚いし、つぶさないと聞こえない。

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2021/05/28

Roland INTEGRA-7、Akai S3200XL、S6000を配線して起動

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机右手のYamaha MONTAGE6を中心としたセットで、ローランドINTEGRA-7、アカイS3200XL、S6000を使えるようにした。とりあえず、今並んでいるものを使えるようにしようということだ。

裏面はこんな感じ。

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窓ぎりぎりに機材を置いているため、裏の配線は、窓を開けてベランダに出て行う必要がある。虫が入ってくるかもしれないがやむをえない。ケーブルの配線をしていると、自分は一体何のためにこんなことをしているのだろうかと思うが、でも、つながって動く様子にわくわくしている自分もいる。

音を出して、やっぱりアフタータッチ付きの鍵盤はいいなぁ、と思った。

STRING PAD

アカイのCD-ROM 1XLに入っている音の一つ。アフタータッチでフィルターの開閉を制御できる。自宅録音をする際にこんな演奏をするかというとしないけれど、でも、ライブだとこけおどしとして良いかも、と思う。

1983年にDX7が出てきたころは、アフタータッチを使っていた人は、今より多かったと思う。その名残で、昔に作られた音はアフタータッチによる音色変化が込められているものが少なくない。アフタータッチ付きの鍵盤で弾けば気付くこともあるが、アフタータッチなしの鍵盤だと、気付かないことが多いだろう。

INTEGRA-7は、ローランドがBig Sur用のドライバーを出してくれていて、それが問題なく動いた。INTEGRA-7 Sound Editor(ダウンロードはこちら)もBig Sur対応になっていて、問題なく動いているようだ。ありがとうございます。

INTEGRA-7の音も、アフタータッチで変化するものがけっこうあるんだよね。

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2021/05/27

Yamaha MONTAGEとSPX2000をmacOS Big Surで使う

スピーカースタンドを購入し、それを部屋の奥に入れるために、その手前にある、机右側の機材をどかす必要が生じた。すべての配線を外して片付けた。こういう時に、既存の配線を少しでも残そうなどと考えると、配線につまづいて転んだり、機材をひっくり返したりすることがあり、とにもかくにも、全部外すのが最も安全である。

せっかく外したのだから、と機材の再配置を考えた。現在はこんな風になっている。

20210527b_yamahamontage6connectedtomacbo

Eve Audio SC307は、以前はもう少し高い位置にあった。「ツィーターを耳の高さに」と誰かが書いていて、それに近付けようとしていたのだった。しかし、まともなスタンドがあるわけではなく、ありあわせのラックを積み上げているだけなので、その強度が頼りなく、音に悪影響がある気がしていた。そのため、SC307の位置を少し落とした。

以前はUltimateの1本キーボードスタンドを使っていたが、今回4本脚のものに戻した。この4本脚のスタンドは1989年ごろ購入したもので、ゴム足が劣化して取れてしまっているが、まだ何とか使える。4本脚のスタンドは、ペダル類を自由に置けるのがよい。

SC307の上には、直接操作することが多いと思われるものを並べた。SC307の下は、下の写真のようになっている。

20210527c_devicesatbasement

12Uラックは上からクロックジェネレーター、RMEのFireface 800とADI-8 DDだ。Roland INTEGRA-7、SCSIドライブ類、Akai S6000は未配線。

鍵盤としてMONTAGEを出してきた理由の一つは、ヤマハが2021年4月22日に、macOS Big Sur(macOS 11)用のドライバーソフト「Yamaha Steinberg USB Driver V3.0.5 for macOS 11(Intel/Apple silicon with Rosetta 2)」をリリースしたことを知ったからだ。試してみたいと思ったのである。

また、ヤマハは、2021年5月17日に「USB-MIDI Driver V1.5.0 for Mac macOS 11 (Intel/Apple silicon with Rosetta 2)」を、2021年5月20日に「SPX2000 Editor V2.3.0 for Mac macOS 11 (Intel/Apple silicon), 10.15」も出した。これも試してみることにした。

上記の2種のドライバーを入れ、MONTAGE6とSPX2000をUSB接続した時のMIDIスタジオはこんな感じになった。両方とも認識している。

20210527d_montagespx2000foundonmacos11

SPX2000エディターも、無事に動いているようだった。

20210527e_yamahaspx2000editoronmacos11

生産完了したSPX2000用のソフトを更新してくれて、ありがとうございました。

ただし、MONTAGE Connectは動かなかった。これは今後に期待。

MONTAGE6の鍵盤は、家にあるシンセの中で、最も気に入っている。本当は76鍵のMONTAGE7が欲しかったのだが、MONTAGE6が比較的安く出ているのを見たら買わずにいられなかったから仕方ない。

ヤマハさんは、このレベルの鍵盤を搭載したシンセを、ぜひ末永く作っていただきたい。

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2021/04/16

Roland W-30でAkai S6000を弾く

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机右側のローランドW-30を中心としたセットに、ヤマハの音源モジュールMOTIF-RACK XS、アカイのサンプラーS6000、t.c.electonicのエフェクターReverb 4000を追加した。W-30はこれまで、内蔵音源とMac内のソフトウエア音源を弾くのに使ったことはあったが、ハードウエア音源も少しは使いたいなぁ、と思ったからだ。

W-30の大きさは幅1014×奥行き301×高さ106mm。重さは9.8kg。61鍵のわりにはコンパクトで、現在のニーズにマッチしている(かもしれない)。鍵盤は、ベロシティの出にばらつきがあるように感じる。中央をC3とすると、C5の音量が少し大きいように思う。こうしたばらつきは、年数を経ると避けられないものではないか。できれば鍵盤は新しいものがいいなぁ、とは思う。

W-30の鍵盤で驚いたのは、連打ができることだ。例えば下のようなものだ。

Akai S6000 "Sc55Piano Piano 1" played by Roland W-30

右手の人差し指と中指で「ドドドドドドドドドドドドドドドドド」と弾いた。打楽器の打ち込みであっても、これをリアルタイムで入れる自信はないが、それでも、音色のオーディション時に、こんな風に弾くことがないとは言えない。W-30の鍵盤は跳ね返りがよい、と思う。

MOTIF-RACK XSを選んだのは、MacBookで遠隔操作ソフトが動くから。S6000を選んだのは、持ってきた12Uのラックの一番下にそれが鎮座していたから。どちらもデジタル接続で、弾いていない時のレベルメーターはマイナス112dBと表示している。

私のスタジオでは、アマチュアだからなのか、フロアノイズを抑えるのは難しい。デジタル接続はフロアノイズが少なくて、私は好きだ。

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